えーとね。
一言でいえば、もうちょっとみんな笑ってくれてもいいんじゃあないの?
(コントタイトルは私が勝手につけたものです)
1、ヤンキーとの口ゲンカ
これは、前の登風の時のネタでしたかね。
東京Verより短めにまとまっていましたが、何故だかウケはいまいち。
別にパワーダウンしているわけではないのですけど。
2、のらみみ
後で前田さん自身が言ってましたが、このアニメは関西地区では未放送。
だから、ウケにくいのはしょうがない。
何というか、オーソドックスなところとマニアックなところの両極端で
ちょうどいい具合がなかった気がする。
桜の稲垣早希さんが出てきて、おなじみにアスカネタをやってくれました。
寧ろそっちのほうが受けていましたな。
(後で、物販時に居たときに天津の向さんの隣にいたのですが、背高!と思いました。
普段舞台上でしか見ないもんだから全然気付かなかった。)
3、眠れない子供
前田さんが子供役で、山本麻里安さんがお母さん役でした。
(というか、前田さんの方が12ほど年上なのに)
えーと、添い寝を執拗に要求する前田さんに対しての山本さんの
本意気の嫌がる返答がとってもおもしろかったですね。
絵本を読む下りのところは、もうちょっと遊んでほしかったですね。
声グラとかB`sLOGとかセーラームーンとか、何か面白くできそうな気が・・
(勿論、ゲストありきの話だから、イタオタの妄想ですけど)
4、ゲストトーク+ゲームコーナー
うめだ花月の舞台に声優として立ったこともあり、(昔のうめだ花月シアター時代)
baseの舞台にも立った事があるという山本麻里安さん。
(baseってそういうイベントしたことあったの?何かの貸会場みないな感じで
立ったらしいけど、私の記憶する限りはない。。。。別にどうでもいいけど)
あとは、大阪は暑いことや前田さんの実家の長居公園のお話とかの後、
テーマトークへ。
以下、うろ覚えメモ。
エルフェンリートの第一話を出演声優全員で見ていて、グロテスクな内容に
みんな気分が悪くなっている中、松岡由貴さんだけ
「もっと出血を」とか盛り上がっていたそうな。
最後の晩餐は、セーラームーンまたは自分の出演作を見ながら焼肉。
キングオブコント、予想はななめ45°や我が家。
この公演前のうめだ通常公演を後ろからやまけんさんと見ていたけど、
ストリークのまいどー!を言ったのは、麻里安さんとやまけんだけ。
天津のネタの打率は、引退直前の阪神の八木の打率並み(0.23)
てなところで、客参加のゲームコーナー。
じゃんけんで勝った2人・・・(というか立候補者少なかったなあ・・・。
速攻で手をあげたらいけそうな感じでしたけど、やめておきました)
と頭に万歩計付けての、歩数対決。
えーと、2人のうちのお一人はノリのよろしい方でしたね。
(イタイという意味はなく、いい意味で)
その2人のBLノリが麻里安さんのツボに大いにはまっていました。
具体的に描写できないのが惜しいですが、受けと攻めに分かれて、
そこから攻守交替という・・・(麻里安さん曰く、リバーシブルと言うらしい)
お客さんが勝って、お二人のサイン色紙を獲得していました。
(麻里安さんのスカートがえらい短くて、しかも絶対領域付という
大サービス衣裳だったのが、ありがたやと拝みかけましたよ。私的には)
あと、福岡公演では清水愛さんがセットの壁を持って、何かに取りつかれたがように
頭を振っていたそうな。
5、向さんとの漫才
特に印象に残るようなことは・・・正直ない・・・
6、まえけんとの漫才
こっちのほうが面白く感じるのは、オタクネタの深さの問題なのかな・・・
7、監督
自前のテニプリジャージで、「--だ!」「ハイ!」のネタなんですけど、
どうにも責めが足りない・・・しかも始め若干音響さんのミスで音ずれているし。
8、萌え萌えランド
はいじいさんが言うには、遠慮なくキモ!といえるから楽しいコントだそうです。
ED
以下うろ覚え
向さんは、先ほどの通常公演の出番は
マリア(麻里安)様が見てる漫才だと思うと、ものすごく緊張したそうな。
麻里安さんは、この後の打ち上げでBLの良さを桜の2人に大いに語る予定。
思いっきり桜の呼び込みを忘れる。
物販で向さん妙に必死。自分のラジオ一人一人売り込む。
(なんか最近妙に向さんへの印象が良くない・・何ででしょうね。
結構好きな方の人なのに)
桜に服を畳むように先輩風を吹かす<実際先輩だけど>
DVD結構売れていた(というかみんなDVD買ってなかったの?)
百見様のご意見なので見流してください。
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