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2009年2月

2009年2月28日 (土)

地獄少女三鼎 第十四話「怨みの街角」

うん、なかなか。

ただ、若干状況に無茶があったのが気になりますが。

(終電になるほど、遅くまで授業ないだろう。

裏サイトに写真を載せた人物は何故そんな時間にそこにいたのか。)

近頃はいろいろと複雑ですよね。

裏サイトという陰口のはけ口が実在するのだから。

誰も幸せにならない悲しい結末です。

優等生は一度崩れると、脆いものです。

それが傍目からすれば自棄にしか見えないでしょうが、

本人にすれば必死の足掻きの末の事象です。

さて、ゆずきは今度はどんな悲しい人を見ることになるのか。

(地獄流しのシーンが原点回帰してましたね)

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2009年2月27日 (金)

弥生へと

ようやく待ち望んだ春になりますね。

何とも世知辛い上に、暗い世相ですが、季節は移り変わります。

明るい話題と言えば、一時のスポーツの勝利くらいのものです。

支持率が・・失業率が・・大麻が・・赤字が・・

そんなものばかり。

目に見える好景気というものを私は知りません

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2009年2月24日 (火)

WHITE ALBUM 第一話「そう、あの時はもうスイッチが入ってたんじゃないかなあ」

とりあえず、平野綾+水樹奈々で視聴確定して、

朴王路美で絶対見る的な気持ちになり、

Leafというプラス要素もありでの視聴でした。

(KBSしかないのが勘弁してほしいですが)

まあ、要する何時も通り予備知識のないまま見たのですが、

何とも幻想的で物語ってのを強く感じますね。

時代は今から20年以上前のバブル前ですか。

輝くアイドルの彼女とそのダメっぽい彼氏。

そして、アイドルの世界の争い。

彼氏の周囲の世界にも・・・

要はそういうことですが、掴めないまま終わるか、

神作になるか。。。。次回が楽しみです。

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まりあ+ほりっく 第一話「戯れの接吻」

シャフト好きなので、今期第一期待作。

うんうん、流石。こういう感じの作品に強いですね。

こういうギャグ作品にも、色々な細かい演出が利いています。

エッフェル塔だとか、、、

面白く楽しく見れる良作ではないと思いますが。

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とらドラ! 第十四話「しあわせの手乗りタイガー」

文化祭が終わることには、大河は幸せの象徴になっていた・・

と言う一方で、色々な布石が撒き散らされて居た一話ですね。

大河・竜児・実乃梨・北村・亜美の全員に。

個人的に気になるのは、とらドラの2人以外の3人のことですね。

みのりんも自分の気持ちというものが気になりつつあるのは、

明白ですが、そうあっさりと行く感じもないですし、

亜美ちゃんは竜児に対してもともと好意があったのが、

それが「本当の気持ち」になりつつあるのでしょうかね。

北村君のことが、次回から始まる感じですね。

生徒会関連の

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2009年2月23日 (月)

みなみけおかえり 第一話「年の初めの」

実に三期目。全部スタッフが異なるのが斬新と言いますか。

まあ、まったりと肩の力抜いて見れる作品ですね。

キャラの立ち位置とかの前提条件が良く分からんのはさておき、

流石というべき安定感です。

私的にはらきすたみたく、話の個々の関連性はないと思っているのですけど、

どうなのでしょうね?

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雨が降る。濡れるのも風情なり。

購入品 2/22

「まんがライフ4月号」竹書房

「文化部をいくつか」F4U 集英社

「Piaキャロットへようこそ!!G.P」みささぎらん/宇佐美渉 秋田書店

「ComicLO4月号」茜新社

「電撃G`sFestival vol.15」アスキーメディアワークス

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2009年2月22日 (日)

マリア様がみてる4th 第一話「学園祭はショック2」

二月も下旬になった頃に漸く、09年1月期の作品を見始めるのだから、

どれだけ遅れているんだという話ですが、気にせず行きます。

実に四期目という、大人気の作品であるが故に・・・

一見様には人間関係が掴めません!

<原作は基本知らない・見ないままにアニメを見る私>

まあ、安心して見れる作品だと思っていますので。

(男女兼用アニメ。本来女性向。

でもこないだのイベント行った印象としては、むしろ逆)

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2009年2月21日 (土)

とある魔術の禁書目録 第十三話「一方通行」

あくまでも枕(前置き)ですから、さほど印象に残る場面はないですが、

本筋以外の銭湯の場面だけですね。

まあ当麻がまたまた困難な戦闘を強いられるわけですが、

最強がもしあっさり負けてしまったら引くね・・・

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どんだけ引きが強いのよ

私の母親の携帯で申し込んだ、

ひだまつりZ

ELISA

らき☆すた 武道館(S席)

全て当選。

(他のアドレスから申し込んだ分はほぼ全滅。

正確には1つだけらき☆すた 武道館(A席)が当たったけど)

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2009年2月20日 (金)

辛気臭い話ばかり。

例の残虐な事件の<注釈を付けないと何の事件か分からないのが、

嘆かわしいことですが、江東マンション殺人事件のことです>判決は、

とりあえず、死刑をかろうじて免れた無期判決でした。

恐らくは検察側控訴で、第二審にどうなるかが注目です。

うーん、要は「被害者が一人」というのが死刑回避の肝ですよね。

「一人」だと「相当な事由」がないといけないのですが、

多分「死刑」になりますよ。ここで死刑回避しちゃ

悪い意味での前例の判例を作ってしまう。

しかも日本の裁判は判例主義だから、後後の影響を思うと、

死刑しかあり得ない。

<ただ、贖罪の意味を考えると、判決後2年も3年も無駄に拘置所で

生きていられるよりは<タダ飯・毎日休日>、

20年以上刑務所で働いてくれる方が良いと

思ってしまう私も居ますが>

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複雑なのか単純なことなのか

なんか妙に大衆的な平民宰相のように、

麻生総理が就任したような印象がありました。

表面的には。

でも、言うまでもなく、彼は名門の箱入りです。

何かと他人事のような福田前総理以上に性質が悪いのでしょうか。

もはや、総理の椅子に座る意味があるのかすら云われる始末です。

個人的には小泉元首相以来、えらく政治がワイドショー化して、

マスコミと今まで以上に密接になったイメージがあります。

でも、少なくとも国内的な不景気や派遣切りというのは、

小泉元首相が原因ですよ。その後の安倍元総理から現麻生総理まで

全てその尻拭いですよ。

次の総理が誕生するのは時間の問題でしょうが、

「次」にふさわしい人が誰もいないことが問題です。

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温めてから冷やすとよく締まる。

一瞬の暖かい日の後は寒々と。もうすぐ春になろうとしています。

日が沈むのを遅くなったことを2月の初めごろから感じ始め、

梅が咲き、散ってゆく。春の兆しを感じます。

<同じような事ばかり書いているな私>

近況報告。。。。さほど大したことはないですけど、

4月の頭あたりに東上する予定です。

らきすた・ひだまつり・STARCHILD・DreamParty

そのどれかに行きます。

本当の意味での近況は、年末からの多忙さからも一段落して、

日常が続いています。

購入品 2/18

「さよなら絶望先生(16)」(通常版)久米田康治 講談社

「さよなら絶望先生(16)」(限定版)久米田康治 講談社

「魔法先生ネギま!(25)」(通常版)赤松健 講談社

「魔法先生ネギま!(25)」(限定版)赤松健 講談社

「奇跡の勝ちは 新生編」吉田小梅 総合図書

「暴想処女(2)」酉川宇宙 講談社

「ロウきゅーぶ!」蒼山サグ アスキーメディアワークス

「放課後プレイ」黒崎練導 アスキーメディアワークス

同人誌

「雷撃放課後プレイ」BlueMage

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2009年2月16日 (月)

と思っていたら

とらのあななんば2号店自体が閉店ですか。

吉祥寺も1年持たずして閉店ですか。

なんば2号店も1年3か月ですものね。

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昨日ごと

昨日は奈良に墓参りに行っていました。
然程特記する事も無いのですが、
JR奈良駅前の変化は凄いですね。
昔はべんきょう部屋というラブホテルが
一見ぽつんと建っているだけだったのに、
今ではホテルはあるわ、ホールはあるわ、
マンションが雨後の筍のように立ち並んでいます。
ふとCLANNADのことなんぞを思い出しました。
購入品 2/15
「アクセル・ワールド(1)黒雪姫の帰還」川原 礫 アスキーメディアワークス
(地方ならでは?まだ残っていました)
話は変わりますが、とらのあななんば2号店での通販引取りが終了すると知って、
愕然としています。
通販の送料より電車賃のほうが安いので、
頻繁に利用していたのに・・・
それに正直、あの広い売り場から目的のものを探すのが
面倒というのもありますけど。
少数入庫の商品だと、難波の店に並ぶことなく終了もあるので、
通販の店頭引取りは本当に重宝していたのですよ。
<云っておきますが、私は一部で問題になっている、
取置きの挙句転送というような迷惑行為は一切行っていませんよ。
全て一週間以内に引き取りに行っています>
発売日もバラバラだし、後から買おうとすれば在庫切れになるから、
その時その時こまめに買っているから、
一々送料がかかるとなると相当な痛手です。
<だって、こないだの敷島贋具さんの同人誌も送料を惜しんで、
店頭に行くくらいの私ですから>
あーあ、今回の冬コミ(昨年末)はもうおおよそ買い終わっているけど、
次の夏コミ(今年8月)からはそうはいかないか・・・困りましたね。
1号店の1Fとかで受け取れるようになることを祈るしかないです。

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2009年2月15日 (日)

地獄少女三鼎 第十三話「六文燈籠」

ここまでゆずきの親友としてメインキャラの秋恵。

その父親は警察署長だったのですね。

怨みを買いやすい立場ですものね。

今回の依頼者は相当周到ですね。

(関西地区は深夜だけど、関東地区は夕方にこんなの流していいの?

と今更ながらに思いますけど。)

娘の秋恵に近付き、信頼を得たのちに追い込んで行くのですから。

ゆずきの方は、灯籠流しの日に忘れたい人に地獄少女と願いをかけます。

その時、地獄への門が開き、サクランボが舟に乗って流れてきます。

その地獄の門に駆け寄る時に、柴田先生からの声で立ち戻り

秋恵を危機を救い、依頼者から藁人形を奪取することに成功しました。

・・で、河原であいが離脱し、藁人形は消えうせた。

「あとはあなたが決めることよ」

の言葉を残して。

秋恵は依頼者によって、地獄に流されてしまいました。

そして、今後ゆずきはどうしてゆくのか・・・

分かってはいましたけど重厚な話ですね、

こういうときに、一期二期を見ていないツケが来ますね。

背後事情をうまく理解できないので。

(他の人の感想を見ていく分は理解できましたが)

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バレンタインですね

私としては、特に意味がある出来事ではないですがチョコレートは好きです。

世間的にもお菓子売り場がにぎわう程度で、

恋人たちかそうなろうとしている人以外はさほど関心はない気がします。

義理チョコの習慣はなくなり、

友チョコ(友人同士であげる)や自分チョコ(自分用)なんてのがあるらしいですね。

購入品 2/14

なんばLABIにて

三菱電機 加湿器 SV-KK608 6480円 ポイントなし

BUFFALO 外付けHDD HD-CE1.0TU2 11200円 20%ポイント

(不具合未対策品・オレンジ丸シール)

まんだらけにて

「FR RED」富士壺機械 1,575円

「Megamiマガジン2007年5月号」1,575円

「けいおん!(1)」kakifly 芳文社 525円

以下通常購入品

「クロジとマーブル(2)」富永ゆかり 竹書房

「まんがライフオリジナル3月号」竹書房

「まんがタイムコレクション  おーはしるいコレクション」芳文社

「別冊本当にあった笑える話3月号」ぶんか社

「日経エンタテインメント!3月号」日経BP社

「CDでーた3月号」角川マガジンズ

「ケロロ軍曹(18)限定版」吉崎観音 角川書店

「S線上のテナ(5)」岬下部せすな 芳文社

「てとてトライオン(1)」PULLTOP/黒瀬浩介 一迅社

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CLANNAD AFTER STORY 第十二話「突然の出来事」

本当に突然の出来事がたくさんあった回でしたね。

ちょっと詰め込み過ぎ?

芳野さんの昔話。突然の栄転の話。父親の逮捕。渚との婚約。

これが一気に来たのですからね。

芳野さんの昔話は心動かされます。ある程度知っていましたけどそれでも。

結局は芳野さんもこの町があるから生きているのでしょう。

渚にとってもこの街は帰る場所があるところ。

そう、2人なら大丈夫。

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2009年2月14日 (土)

個人的セットリスト

二か月に一回のヒトカラに行ってきたので、

歌った曲のリスト

「HANAJI」小林ゆう

「ebullient future」ELISA

「F.D.D.」いとうかなこ

「プレパレード」逢坂大河・櫛枝実乃梨・川嶋亜美(釘宮理恵・堀江由衣・喜多村英梨)

「射手座☆午後九時Don't be late」シェリル・ノーム starring May'n

「トライアングラー」坂本真綾

「Paradise Lost」茅原実里

「やっぱり世界はあたし☆れじぇんど!!」frip side NAO project!

「flower of bravery」frip side

「時を刻む唄」Lia

「鳥の詩」Lia

「とまどいビターチューン」姫宮みらんとチョコレートロッカーズ

「ひとさしゆびクワイエット!」N's(能登麻美子×後藤麻衣×清水香里×植田佳奈×佐藤利奈

「月華-tsukihana-」北出菜奈

「いちぬけ」能登麻美子

「why, or why not」片霧烈火

「STRIKE WITCHES 〜わたしにできること〜」石田燿子

「涙の理由」栗林みな実

「ディオラマ」いとうかなこ

「euphoric field」ELISA

「ebullient future」ELISA

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とらドラ! 第十三話「大橋高校文化祭<後編>」

いわば、後夜祭みたいなもんですかね。

<以前も書いたけど、高校の文化祭ってこんなものなの?>

やはり大河の父親は来なかったと。しかもいい加減な感じで。

(尚且ついえば、背後事情に深いものがないのかと勘繰るけど)

こういうコンテストは知名度がモノを言うのもありますし、ギャップからしても

大河有利でしたしね。

カバンに入る芸を見て、元ビッキーズ(現・新喜劇所属)の須知さんを思い出したのは

私だけでしょうね。

実乃梨の友情と竜児の心を以てしての優勝ですね。

そして、福男争奪戦。

(本家の西宮神社では、抽選でスタート位置決まるけど、

あんな曖昧なスタートをしたら、大騒動になるよ。

だって、シャッターサークルの行列をあんな感じで形成したら・・・ガクブルものです)

竜児足早いですねー、というより、後続遅すぎでしょ。諦めたにしても遅れすぎ。

ティアラ贈呈のシーンの大河はえらく補正作画で可愛過ぎでしたけど。

・・で、大河+北村のフラグが立ちつつあるですかね?

まあ、良いようにまとまったと思いますよ。次への予兆もありますし。

今のところ良作と思いますよ。

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2009年2月12日 (木)

とある魔術の禁書目録 第十二話「絶対能力」

なんかわざわざ一話丸ごと使って何を説明したかった?と思いました。

まあ要するには、御坂は幼い頃からの英才教育を受けていたことと、

妹たちの誕生の経緯なんかは分かるんですけど、

当麻が一方通行を倒しに行くなんて言う、べたべたな展開が見え過ぎている嫌ですね。

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2009年2月11日 (水)

別にどうでも良きことをよく覚える

未だに、担任だった某先生の誕生日が今日だということを覚えている。

祝日が誕生日だったから妙に印象に残っているのです。

そんなことを思いつつ、昨日の夕食はマクドナルドで新発売の

ダブルクォータパウンダー・チーズを食べました。

以前あったメガマックと負けず劣らずの量ですが、

メガマックの方がしつこかったですかね。こっちの方がさっぱりしています。

日本橋三丁目の店舗で食べたのですが、土日の昼なんて混雑していますが、

休前日の平日の夜八時過ぎは空いていますね。

秋葉原でもそうですが、こうした専門店(オタクな商品を売っている店)は、

世間的なイメージほど遅くまで開いていないので(大体が20時。遅くて21時)

<余談ですが、開店なんてもっと遅い。10時開店が少数で、11時開店が普通。

まんだらけなんて12時開店>

当然と言えば当然ですが。

21時を過ぎると、人通りは皆無になってひっそりとしています。

ぼんやりと閉店間際に買った商品を座席に置きつつ食べていたのですが、

(今日、買うはずのものを前倒しで購入したのです)

何故か妙に女性率が高かったですね。ヘタリアの話とかしていました。

しかし、近頃は肌に感じるほどの不景気ですね。

当然余裕がなくなれば、趣味や娯楽にお金を使うことができなくなります。

普段ならもっと高価な希少同人誌の値札も、通常の15~20%程度安くなっています。

ヤフオクでも、ピーク時15000円程度の同人誌が今じゃ10000円程度にしかなりません。

<頒布価格(定価)は1000円程度なので、それに比べると十分ですが>

今日は中島みゆきさんの「夜会」という舞台を見に行きます。

一昨年あったときは、当日券が出るなんてことない人気公演でした。

チケット代が20000円という高価なものです。(定価ですよ)

それも今年はヤフオクでは定価以上の値どころか

定価の半額程度で投げ売りされたものすらありました。

好景気になってほしいとまでは云いません。

普通の景気になってほしいなあ・・と思います。

購入品 2/10

「声優グランプリ3月号」主婦の友社

「月刊ニュータイプ3月号」角川書店

「電撃文庫MAGAZINE vol.6」アスキーメディアワークス

「テイルズオフマガジン vol.6」角川書店

「俺たちに翼はない Prelude」Navel/日下皓 角川書店

同人誌

「性徒会の一存」無限逃避級数

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2009年2月 9日 (月)

私的R-1予想

去年のM-1予想はものの見事に外したわけですが、懲りずに。

まずは、サバイバルステージ予想から。

◎ 友近(不調とはいえ、譲れない)

○ 岸学(実力は十分)

  ヤナギブソン(決勝進出経験あり。安定感もある)

△ 天津木村(ブームは過ぎ気味だが、それを置いてもネタの幅が少ない)

   くまだまさし(上に同じく。勢いだけでは厳しい)

無印夙川アトム(実力は認めるが、勝ち抜けるのは厳しい)

    鈴木つかさ(ザ・プラン9脱退後は目立たないが、その当時の力からすれば厳しい)

× ナオユキ(コンビ時代は知っている。どうなの?って感じです)

  三浦マイルド(ほぼ同上。)

  もう中学生(メンバーを考えると、実力不足)

そして、決勝戦予想。

◎ バカリズム(本命不在感もするがR-1は順当勝ちが多いので、やはり彼でしょう)

○ あべこうじ(勝ちきれない予感がする。でも、話術は逸品なので期待)

  中山功太(正直、私的に過大評価だと思う。それでもこのメンバーの中だと、この程度の評価が適当かと)

△ 鳥居みゆき(知名度は抜群だが、どうにもあの芸風で優勝できるかと思えば難しいと思わざるを得ない)

  エハラマサヒロ(上位の期待はできる。でも優勝は難しい気がする。)

無印COWCOW山田よし(去年と類似ネタならまず優勝は無理)

× 鬼頭真也(もしかしたら化けるかもしれないけど、今の印象ではこの程度)

  サイクロンZ(実力不足感が否めない)

私の予想だと、サバイバルステージは誰が勝ち上がったとしても、優勝争いできるとは

あまり思いませんけど、サバイバルの結果後にもう一度予想出します。

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相互扶助精神が大切

今日、とある同人誌を購入するために10時半にとらのあなに行ったのですが、

(別にそんなに早く行く必要はないけど、

午前中に所用を済ませて午後から家でゆっくりしたかったので)

えらい人だかりができていました。

私は、ああ何かのイベントの整理券だろうな。それにしては人が多いなと思いました。

解答を言うと、

FLOWERING NIGHT 2009

http://www.flowering-night.net/

のチケットを購入する人だったようです。

(東京のイベントなのにすごいね。流石東方)

前後では秋葉原では・・・うめだでは10枚しかなかったから、

なんばでも30枚程度しかないのではないか・・のような会話が交わされていました。

<別に関心ないですが、流れの都合上一番いいA1ブロックの

チケット購入できる位置でしたが、転売目的でもないのに無用なチケットを購入するのは

傍迷惑極まりないので、後で列を離れて購入していません。

ちなみに、なんば店はA1/A2合わせて150枚程度はあったと推定されます。>

そのチケット購入列が長蛇だったので、

相当私の同人誌購入レジ待ちは長かったですが、

まあ普段私が他人を待たせる一端を担うことはままあるので、

今回は待たされた方だというだけと思えば、気になりませんでした。

購入品 2/8

「たまのこしかけ(1)」荻野眞弓 芳文社

「ラノベ部!(2)」平坂読 メディアファクトリー

「チャンピオンREDいちごVol.12」秋田書店

同人誌

「源さん」敷島贋具

*追伸

メロンブックスで新ポイントカードに切り替えてきましたが、

個人的にはリブレット仕様のピンクのカードの方が良かった・・・

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地獄少女三鼎 第十一話「真夏のグラフ」

うんうん、前回に続いてよかったと思いますよ。

病気の領域の内向的な性格がよく感じ取れましたし。

<勿論一般人はこんなアニメ見やしないでしょうが、

オタクとか漫画家の人でもこんな人間ほとんどいませんから。誤解なきよう>

グラフづけるっていうから、てっきりエクセルとかノートとかにするのかと思いきや、

アイドルの等身大ポスターにシールを張り付けて、

グラフづけるとは恐れ入りましたね。

妄想を具現化する意味で漫画を描くというのは、まあ・・なんでしょうね。

行動原理はともあれ、物語を作るのは普通のことなので。

あこがれの女の子に逆恨み(というか逆切れ?、というより言いがかり?)されて

地獄行きになってしまいましたね。

賞をとって、身近な女の子をデートに誘ったものの、

実はその子が一番美人だったというベタベタな結末でした。

(若干目の書き込み過ぎが気になりましたが)

第九話の「はぐれ稲荷」でもそうでしたが、必死になって守った相手は

実はこっちが思っているほど深刻では無かったりしますよね。

そんなことより、SHAFTかとツッコミたくなるほどの実写地獄流しシーンは

大爆笑でしたけど。

思いっきりStudioDEEN(初めてHP見たけど、コンテンツ充実していてビックリ)って

書いてある紙何枚もあったし、あの机は誰の机かは知らないけど、現物でしょう?

あとコンロとナベもディーンの実物でしょう?多分に。

内輪ネタでありつつ面白くしかも高品質。最高ですね。

何か次回は気になる予告でしたね。綿流しを一瞬連想しました。

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2009年2月 8日 (日)

CLANNAD AFTER STORY 第十一話「約束の創立者祭」

慣れない仕事で疲れていながらも、

渚に支えられて朋也は新たな生活を始める。

でも、やはり疲れと右肩の痛みからは逃れられない。

日々移り変わる。

その一方で変わらない日常もある。

早苗さんと秋生の関係と云うかイタズラ。

(早苗サン速過ぎるでしょ。風になってますよ)

徐々に仕事を覚えてゆき、一人前になろうとしていきます。

芳野さんは本当にいい人ですね。朋也を心と行動を持って育ててゆきます。

黙ってミスをカバーしてゆき、それを咎めることなく糧にすることと云う。

渚もそんな朋也と共に坂道を下ってゆきます。

<最後のプレートが周囲のプレートがややくすんでいるのに対し、

真白なところが心に来ました>

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とらドラ! 第十二話「大橋高校文化祭<中編>」

大河と父親が和解できて、めでたしめでたし・・

というわけにはいかないようですね。

大河との付き合いが長い実乃梨はそうは思わないようですね。

過去に何かあったことを知っているのでしょうね。

竜児はとりあえず、父親と仲良くできているのであるから良いだろうと。

母子家庭な竜児にとって、親子の縁はとても大事なのでしょうかね。

それも間違ってはいない。

実乃梨のことが好きであるが、そこは相容れないし譲れない。

2人の関係がギグシャクしたままに文化祭は始まり、

ショーも無事にうまく行ったようですね。

<ところで、北村君はたまに大胆な行動をしますね。別荘と云い、間接キスと云い>

そして終わってしまった。

父親は現れないままに。

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2009年2月 7日 (土)

とある魔術の禁書目録 第十一話「御坂妹」

前回見たのと同じような戦闘シーン後、御坂妹の死体を発見する当麻。

再度確認するとすでに死体はなく、現れたのは大量の妹群。

まあ、要はクローンのようですが。

何らかの意味があるのは間違いないですな。

なので、確かめるために当麻は御坂の家に行くも残念ながら不在。

白井に押し込められたベッドの下に計画書が・・・

(ってどんだけ、ご都合主義なのよ)

まだ序章ですものね。

<むしろ、先生の食事会の方が印象残りますね>

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地獄少女三鼎 第十一話「滲んだ頁」

神回きましたよ。私の感想としては。

小説家は、自分の書きたいものを表現するだけ。

その本をどう受け取るかは読者次第だが、悪用する者がいる。

そして、悪用する者が現れると、それはたちまち事件になる。

事件が起こると、マスコミや一般大衆も関心を持つ。

そのマスコミや一般大衆はえてして曲解する。

幾つも誤解やすれ違い、それぞれの正義や気持ちが交錯して、

事態は悪化の一途をたどる。

誰が悪いのか?

そりゃ事件を起こす人間ですよ。

想像の世界と現実の世界を混同するだけならまだしも、

犯罪を起こしては絶対にいけません。

「私的には、十一回目にしてようやく視聴継続した価値あったと感じる話でした」

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節分が過ぎ春が来る

購入品 2/7

「ヤングコミック2月号」少年画報社

「季刊ゼラチン2009SPRING」ワニマガジン社

「そんな毎日(2)」おーはしるい 竹書房

「うちの姉様(1)」野広実由 竹書房

「うたわれるもの(1)」水口鷹志/アクアプラス アスキーメディアワークス

「灼眼のシャナ EternalSong -遥かなる歌-(1)」木谷椎/高橋弥七郎

アスキーメディアワークス

「灼眼のシャナ(6)」笹倉綾人/高橋弥七郎 アスキーメディアワークス

「狼と香辛料(2)」小梅けいと/支倉凍砂 アスキーメディアワークス

「Level4(2)」岬下部せすな アスキーメディアワークス

同人誌

「DOLL+」Frill*Frill

「ワイルド☆ストロベリー」恋愛漫画家

「西E田線画本2.8」黒いキョーダイン

「Fate/ZeroTributeArtsの世界展 開催記念誌」とらのあな

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2009年2月 6日 (金)

CLANNAD AFTER STORY 第十話「始まりの季節」

本当に始まりの季節ですね。

何といいますかね、「スイーツ(笑)」とか揶揄されるかもしれませんが、

こういう人の心を動かす作品はいいですね。

自分一人で歩き始めようとする朋也。

そして、その傍には渚もいる。

新しい第一歩を歩き始めた二人はこれからどうなってゆくのでしょうか・・・

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Happy Birthday!

のぎまめ団一員として、

お誕生日おめでとうございます!

能登麻美子さん。

あと、一日遅れですが、

お誕生日おめでとうございます!

小林ゆうさん。

(ついでで申し訳ないです)

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2009年2月 5日 (木)

とらドラ! 第十一話「大橋高校文化祭(前編)」

秋の一大イベントの文化祭。

まあ、(クラスの)実行委員個人の根回しもむなしくというよりは自爆で、

プロレスショーと云う珍しい出しものをすることになりました。。と

(それにしても、現代の文化祭って何をしているのだろうか?

お話の世界の文化祭しか見てないからよく分からない。

私の学校の文化祭は基本的に部活動の部以外の出店は無い。

クラス単位のはほぼ皆無、)

大河にとってはミスコンも出しものも共に不本意な方に向いていますが、

それよりも父親の登場ですよね。

頑なに拒絶し続けるも、竜児の自分自身の気持ちから来る説得に負けて、

一応話し合いはするようです。

何故大河が父親から逃げたかと云うのが問題ですよね。

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2009年2月 4日 (水)

あかね色に染まる坂 第十二話「あかね色に染まる坂」

しょっぱなAパートの超展開的な戦闘シーンはなんだ?

と言うか、なごみは準一に何か仕込んでいるのか?

んで、良くタクシー代持っていましたね。(推定二万円超)

家に戻るとなぜだかローアングルな湊。そして、心を決めた優姫。

湊も準一に決断を求めます。

そして、クラスメートはまだしも何故だか、先生登場。

しかも、またしも置いてきぼり。

湊はなごみと優姫は華恋とそれぞれの一夜を過ごす。

考えて、葛藤の挙句出た答えはやはり「妹」なのですね。

・・ところで、会長となごみは何の調査をしていたのですか??

優姫も友人として大事な二人と言うより、やはり準一の近くにいたい・・

(ということにしますが、何というかどんだけ予定調和と言うか、

強引な終わり方なんだと思いますね。

豪華な中の人の使い損ですよ。後に残らない作品でした・・私は好きですが)

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あかね色に染まる坂 第十一話「あかね色のパズルメント」

優姫がいなかった一夜。その時何があったのか。

その違和感はすぐに分かる。というか、分かりやす過ぎ。

湊も準一も話そうとはしない。(2人ともそういう性格ではない)

優姫の不安は大きくなる一方。不安と言うよりは不信感か?

会長、2人きりの時にリビングで抱き合うのは「その2人」ではない。

まあ、周囲もほおっておくわけもないけど、当事者たちは(湊も含む)それを拒否。

その一方で準一は、(アニメ的に影の薄い)両親の呼び出しで、

一日家を離れることに・・・

その一晩・・優姫と湊の2人の話・・

優姫の信頼の言葉に、湊は良心の呵責に耐えられません・・

優姫の心中を知り、湊も本当のことを言わざるを得ませんと言うよりは

遅かったですよね。

<愛憎劇なのに何故かほのぼのするのは、予定調和っぽいけど>

(次回予告もいいですね。始まりのキスで終わる)

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2009年2月 1日 (日)

あっというまに

早くも如月になってしまいました。

少しずつ、昼が長くなっている気もしますね。

もうすぐ、梅の花が咲く頃。

寒い中に春の兆しを感じる2月。

戦利品2/1

「Megamiマガジン3月号」学研

「恋するウシチチ」(回収前・無修正版)真鍋譲治 富士美出版

「とらドラ!(2)<特装版>」(2冊目)竹宮ゆゆこ/絶叫 アスキーメディアワークス

「西又葵です。」西又葵 飛鳥新社

「にゃんだふる!」西又葵 飛鳥新社

同人誌

「涼缶総集編03」涼屋

「魔王のメイドさん(2)」NOI-GREN

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とある魔術の禁書目録 第十話「お姉様」

主人公以上の人気(があるらしい)の御坂美琴のお話。

記憶喪失からまだ戻らない(と言うか、戻らないまま話し進むの?)当麻は

当然以前の関係なんか覚えていないわけです。

今回は寧ろ美琴より妹の話ですよね。

(「と御坂」が「とみさか」という一つの言葉に聞こえて仕方なかった)

なんでまたアクセラレータを狙撃していたのでしょうかね。

まあ今回は枕で、次回で明らかになるでしょうが。

なんかどんどん話の世界が広がっていきますね、

処理しきれない。

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