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2009年1月

2009年1月31日 (土)

久々の大雨

京橋花月でダイナマイト関西を鑑賞した帰り、

ラーメン屋でチャーハンの注文を忘れられた挙句、

故意か過失か知りませんけど、

私のユニクロの傘を持ち去られてしまいましたよ。

カバンの中の折りたたみ傘を使いましたけどね。

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2009年1月29日 (木)

地獄少女三鼎 第十話「鏡の中の金魚」

何とも複雑な気持ちになる内容ですね。

ああいう事(買い物依存症)になるのは、もちろん一種の精神病なのですが、

何が誰が悪いかというのは決められませんよね。

セールスマンが悪いかとすればそうだけど、向こうも仕事ですから。

ある程度のセールストークは仕方がないと思いますね。

多少度が過ぎていますが・・・

主人公の健気さと善人が故の葛藤とかが

うまく表現されていてよかったと思いますよ。

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2009年1月28日 (水)

あかね色に染まる坂 第十話「あかね色のコンフュージョン」

ツンデレ全開ですな。釘宮さんの十八番というものです。

正式に付き合うことになった優姫と準一

でも、お互い初恋が故に相手の気持ちに不安があるわけで。

不安はありつつも、やはり相手の事はスキ。

周囲からも色々と云われます。

感情が混ざり合ってのコスプレ(なんじゃそりゃ)

<私はよもや裸であるまいなと思いましたよ>

来たときとは逆になって、家に一時帰宅する優姫。

その間に実は兄妹以上の感情を抱いている二人は久々の

二人きりの間に気持ちはもえあがえるわけで。

(焼けぼっくいに火ってやつ?)

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CLANNAD AFTER STORY 第九話「坂道の途中」

久々の総出演・・と言いますか、

本当の本筋のAFTER STORY突入ですな。

渚と朋也の道。どうなるのか。

(珍しくコミック版読んでいるから若干想像はつきますが)

だが朋也だけは先のことを決めていない。

彼女を置いて、何かをしたり決めることなんか出来やしない。

何も出来ないままに卒業を迎える。

渚は学校にとどまり、朋也は学校を卒業した。

この学校の思い出、いや全てが渚なのですね。

でも、学校を卒業しても渚は居る。

<分かっていても泣けるものですね。。。>

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2009年1月27日 (火)

冬は深まる

この時期が冬の中で一番寒い・・のでしょうね。

2月がピークのはずなんで(私感)

購入品 1/27

メインは無料配布の「とらだよ」と「虎通」の確保ですが、ついでに

「月刊コミック電撃大王3月号」アスキーメディアワークス

「こえでおしごと!(1)」紺野あずれ ワニブックス

「黒執事(6)」枢やな スクウェアエニックス

「マクロスエースvol.1」角川書店

「電撃G`sFestivalComic vol.5」アスキーメディアワークス

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2009年1月25日 (日)

シズカナヒ

私の家は大阪国際女子マラソンのコースの近くにあるので、

マラソン時はヘリコプターが飛んだりと騒がしいことが多いのですが、

今日はえらく静かでした。

家に居ながらふと思い出したのですが、

昨年末1年半ぶりに某所に行ったのです。

そこに居る店員さんが全く変化がなかったことに驚いたものですが、

何といいますか、目まぐるしく変わる世の中でも変わらないものもあるものだと、

当然のことを自覚しつつも、変わってしまったことに驚くことの方が多い。

2009年になったことを今更ながらに痛感しています。

来年は2010年です。(当たり前ですが)

積み重なる時間。

そんなことを思いつつ、朝日新聞130周年の記事を読んでいました。

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代理人を立てました

戦利品 1/25(購入してもらったのは24日ですが)

「ドラゴンマガジン3月号」富士見書房

「電撃G‘sFestival Vol.14」アスキーメディアワークス

「生徒会の四散」葵せきな  富士見書房

「とらドラ!(2)<特装版>」竹宮ゆゆこ/絶叫 アスキーメディアワークス

「ツンデロ」武田弘光 コアマガジン

「こどものじかん(6)<通常版>」私屋カヲル 双葉社

以下BOOKOFF購入品(これは購入したのは幾分前)

「極楽院櫻子 ビジュアルコレクションブック SEKIREI

ENGAGEMENT」極楽院櫻子 スクウェアエニックス

「喰霊(2)」瀬川はじめ 角川書店

以下同人誌

「とら!トラ!とら!」無限軌道A

「FELYNE KITCHEN」のど雨&皐月堂

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果てしなくどうでも良きことですが

1月の日記の更新頻度が増えているのは、

プライベートでの用事があまりないからです。

12月はもう、HDDレコーダーの容量空ける為のダビング作業や、

コミケの段取り(サークル・荷物・ホテルなど)があったので。。。。

前述した2階からの転落があって、まだ外出がままならないので、

来週末くらいですかね?本調子になるのは。

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とらドラ! 第十話「花火」

仕掛け人は実は標的。所謂逆どっきりですな。

フリも利いていて、実に良き話です。

うーん、亜美ちゃんが相変わらず掴めない感じで、

竜児の心を掴みにかかってきていますな。

(中の人の演技力もあってうまいです)

この夏の話は多分布石になるでしょうね、

あの5人の関係の変化の。

(ラブコメとしては王道を堅実に走っているので、良作と言えるでしょう)

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2009年1月23日 (金)

地獄少女三鼎 第九話「はぐれ稲荷」

日本国民の特に女性において占いというのが、

大きな影響力を持っており、尚且つポピュラーなものであることは云うまでもないことです。

学生時代なんて特にそうですよね。

そこに居場所を作った人にとっては其れが絶対のものであるのは想像に難くなく、

失うのが嫌だという気持ちも分かります。

彼女なりに必死だったのでしょう。その真剣さが生んだ悲劇です。

でも相手(依頼者)にとっては、何となくというような曖昧というか

適当な感情でのものだったという。

ああ無情。

呪いと書いて「まじない」と読む。

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とある魔術の禁書目録 第九話「吸血殺し(ディープブラッド)」

深夜アニメとは言え、あんな大出血シーンを出していいのか?

インデックスを取り戻しに行き、強敵かと思いきや唯の手品師だったわけで。

うーん、流れ的にこの話が必要か否か。。。姫神を出すためだけ?

後に繋がる雰囲気もないし、ただの序章のうちの一つと言う捉え方しか出来ない・・・

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2009年1月22日 (木)

ああ痛い

えーと。

リアルに2階から転落しまして、右半身(というか側部)が痛いんです。

歩様が相当おかしいことになっています。(というか歩けない)

何とか明後日あたりには普通に歩けるようになりたいです。。。。

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新時代の幕開け?

オバマ米大統領が就任し、この先どうなるかは分かりませんが、

希望と期待だけは捨てたくないものです。

(ある意味日本の首相以上に日本に影響を与える人だからね)

購入品

「TYPE-MOONエースvol.2」角川書店

「comicLO3月号」茜新社

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かんなぎ 第十二話「ほんとうにエフェメラル」

ナギのことを調べようとする仁。

ざんげちゃんにも聞いてゆき(答えるとき眼が死んでましたね)

ナギに対しては一つの推測が成り立ちましたが、

ナギはいなくなりました。

当然学校にもいない。雨の中、心当たりを巡るものの見つからず。

つぐみからの電話に出る気力すらない。

さて、次回最終回。

ナギさまは見つかるでしょうが、どういう終わり方をするのか。

(さっきも書いたけど、話の落差が激しすぎる)

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2009年1月21日 (水)

かんなぎ 第十一話「でも、あやふや」

仁は物事をはっきりさせないと気が済まない性分なのでしょうね。

背景が何が何だか分からんのに、作品を見て楽しむなんてことは

私にとってはよくあることですが。(この作品の前にやってる「とある」とか)

現実社会でも、物事がはっきりしていることの方が少ないと私は捉えていますが。

そう問い詰められても答えは準備していないナギさま。(そりゅあそうでしょうね)

怒って誤魔化すしかないものの、それでもダメなら逃げるしかない。

仁は涼城先生と話すうちに、ますます疑念がわきだして、

調べようとする。

ナギ自身も自問自答しているうちに自分自身が何者であるかとは

分からないことに気づく・・・

てな話でしたけど、次回は何か暗そうな感じですね。

今回次回と前回とはうってかわってって感じです。

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かんなぎ 第十話「カラオケ戦士 マイク貴子」

(こんな終盤にお遊び回を入れていいのか?

EDの劇中歌が作詞山本寛・倉田英之・武梨えりになっとる)

3人の仁争奪戦なところも対して後に繋がる感じではないし、

キャラソン祭り回という捉え方しか出来ないです。

面白かったですけどね。

(OPかららきすたのEDのパロディー全開だったし)

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かんなぎ 第九話「恥ずかしい学園コメディ」

しょっぱなから攻めとかの講義がありましたな。

その方面の用語は複雑ですものね。

とはいえ、つぐみちゃん

学校の中心でホモを叫んではいけませんよ。

そうなると、困りますもんね。困った時のざんげちゃん。

でもまあざんげちゃんも真面目に答えているのかはちょっと疑問。

なので、やっぱり自分で解決しないとね。

(作者さん出すぎですよ・・担当もよもや本人じゃあるまいな)

そうするとまさかの現在の仁を見てしまったわけですな。今とは違う(何がだ)

女子3人での恥ずかしい話。

そのあとは告白タイム。でもそんな甘ったるいばかりの話でもないです。

(やっぱり幼馴染は強いですな<なんのこっちゃ>)

結局は四角関係以上の複雑なオチ。

<タイトル通りコメディなわけですが、何というお話だ>

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ef a tale of melodies 第十二話「forever」

日本から飛び立つ寸前の昔の夕ですよね。OPは。

真冬のクリスマスと真夏のクリスマス。

それぞれのクリスマス。

教会では久瀬+ミズキのコンサート。

少し前までは、死に向かうのみだったが、今は生きることに固執するようになりました。

オーストラリアで、偽りの綺麗な音羽を作り上げた夕は、

凪から気がかりな話に半信半疑ながら、日本の本当の音羽の教会に。

そうして、片時も忘れることのなかった優子との再会。

二人の始まりの場所。そして、終りの場所の屋上。

「愛してる」じゃなく「愛してた」、彼女は過去、現在ではない。

夕には、ウソはつけないし誤魔化しきれないようです。

それでも誤魔化そうとする。

街は映されたものですが、人は皆本当です。

最後の夕の言葉「そうか、いい名前だ」というのは

「誰かの為についたウソはウソではない」というものですかね。

(私的解釈としては)

完成版OP+グランドEDに涙が出てきましたよ。

今更気づきましたが、「第一話ever+最終話forever」でED「ever forever」なのですね。

統括

私的期待値は最大値ですが、それを十分すぎるほど満たしてくれました。

正直派手と云うか凝った演出のアニメなので、万人向けではないかもしれませんが、

1期をきちんと超えた2期。

話は続き、繋がる。もう言うことないです。言葉にならないです。

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2009年1月20日 (火)

ef a tale of melodies 第十一話「reread」

ミズキちゃん・・病人にいきなり蹴りをいれちゃいけませんよ。

そして、久瀬の質問にすべて答えを出す。「あなたが好きだから」と。

とはいえ、彼に残された時間は短い。

景も京介も紘もみやこも彼女に出合っていた。

(1期OPのドイツ語Verですが、最後のカット以外にも

色がちょこちょこ変っていたといいますか、色が追加されていましたね)

初めて本当の意味での勝負をする久瀬。

EDはあれが完成Verなのですよね、

久瀬・夕・優子総出演ですし、最後のぼやけていた写真が

ようやくはっきり見えましたし。

久瀬からもらったリボン(ですよね?)をほどき、

優子から教えてもらった歌を歌うミズキ。

そして、皆それぞれ祈りを捧げている。

死にませんよね?

信じていますよ。

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ef a tale of melodies 第十話「reunion」

未来ちゃん登場。OPはなし。

凪のレッスンはなかなか厳しいもののようで。

何かと裸婦デッサンを書かせようと。

家に戻れば、優子がいる。

(つまらないことですけど、Y.Aのエプロンって、

みやこもM.Mのエプロン着てましたよね)

優子とともに前を向いて進んでいこうとする夕。

優子は未来に自分のどんな部分どんな過去を重ね合わせているのですかね。

未来とつないだ手。

この頃から久瀬の曲には色があったのですね。

未来には見えていたのですね。

・・何故ボールを追いかけたのか?

過去の夕とのことを連想させるカットがありましたが。

<かなり展開急だったので、愕然としましたよ>

(くだらない野暮な指摘。 

何故誰も通りがからないのか?そもそも撥ねられ方が不自然。

夕は優子を抱きかかえてどこ行った?と云うか、病院連れて行け)

ピアノのELISAの曲は反則ですよ・・良すぎます。

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こみトレ こみっくトレジャー13 あいすとちょこに関する個人的考察

前置きしますがあくまで個人的考察で尚且つ、

情報の正確性なんて一切期待しないでくださいね。

さて、今回のこみトレで間違いなく一番行列を伸ばして牛歩だった

「あいすとちょこ」ですけど、私が「翡翠亭」の行列に並んでいるときに、

「後ろにいた人」がこう話していました。

「あいちょ(あいすとちょこ)は今回搬入数すごかったよ。

パレット2枚分も搬入したいたもん」

パレット2枚分の搬入。パレットと言うのはフォークリストで運ぶものです。

(参考http://www.jpr.co.jp/pallet/index.html) 

今回の販売物は、テレカ・新刊+フィギュアセット・ミニメモ帳です。

フィギュアの事のみを考えますと、

あのフィギュアは1箱あたり30個入っています。(現場で確認しました)

パレット1枚で8箱×5段の40箱は積むことはできます。

(積もうと思えばもっと積めます)

そうなると、推定80箱、2400個のフィギュアが搬入されたわけです。

(実際には、本の入った箱・テレカの入った箱・ミニメモ帳の入った箱

最後尾札や金庫などの備品も一緒に送っているでしょうから、若干前後するでしょう)

2400個を売るのに90分

(2chの情報によると、完売は12時45分ごろ。販売開始は11時15分ごろです。

販売開始時間は私が確認しているので間違いないです。

隣のサークルの列に並んでいたので。)

2400個で1人2限、窓口は2か所。

2400÷90=26.6 1分当たり26.6個販売、窓口2か所なので1/2にして

13.3個、大体皆2個ずつ買っているので1分で6.6人に販売しているわけです。

対応(商品・代金の受け渡し)1人あたりに9秒(60÷6.6=9)かかるということになります。

そう考えると、(この計算上は)むちゃくちゃ無駄に

時間かかっているというわけでもないのですが。。

ただし、これは全員が2個ずつ、1200人で売り切れたという話ですので、

実際はきつく考えても1.8個ずつくらいの1350人程度は手にしていると思います。

ですから、私のこの考察の結論は、

「今回のあいすとちょこの頒布数は2400個。購入者数は1350人。

一人あたりに対応時間は8秒。」となりました。

・・長々と下らない話をして申し訳ないです。

くれぐれも、「私の個人的考察で、何の根拠もない」ことを

重ねて記させていただきます。

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こみトレ こみっくトレジャー13 戦利品

*某所でこの画像見たことある!って人は深く追求しないでください。

A-11b 天然石 硯

Dscf0222

PINKの方はとらのあな通販で買い損ねていたので、助かりました。

A-13ab 翡翠亭 和泉つばす

Dscf0224

オークション的には一番高騰していますね。

もう1つの新刊はとらのあなで確保済みなので問題なし。

(直後になんばのK-BOOKSに行ったら、

100円の新刊が4200円になっててビックリしました)

A-18ab あいすとちょこ 七尾奈留

Dscf0226

コミケと同一かと思いきや、フィギュア色違いでした。

同一と思っていたので1つと同伴者に依頼したのですが、

2つにしとけばよかったかな?間違いなく今回の牛歩ナンバー1でしょうね。

A-19ab てぃんかーべる てぃんくる

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うまくいけば限定版手に入らないかなーなんて思いましたけど、

まあそれは無茶なお話ですよね。

入手できたことをありがたく。(いや本当に)

A-33ab SOLDIER FROG 樋上いたる

Dscf0220

諦めていましたけど、念ずれば通ずというものですかね。

今手元にあるのが夢のようです。

A-34ab 和 天夢森流彩

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Dscf0227

このサークルは大量販売しかも安いと聞いたことはありましたけど、

本当に安いですね。しかも残部僅少と言いながら結構数ありましたよ。

(今さらHP見たら、へー関西出身なんだとか感心しましたけど)

何処とは言いませんが、うすっぺらい同人誌が1000円だったり、

少しだけっていうのが10個程度というのもあるのですが。。。。

以上です。私的には100点満点と思います。これ以上は望めない。

(チケットないし、原則ソロ行動だし)

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こみトレ こみっくトレジャー13 レポート

始発に乗って、同伴者(非オタク)と出動。

6時過ぎに現地に到着しましたが、既に300人は並んでいました。

7時に列移動がされたのですが、先頭付近で放置された荷物が数個ありましたね。

(7時くらいに移動するのは想像つくだろうに。。。)

4ブロック目の中段よりやや前方に陣取り、じっと開場を待ちました。

10時半過ぎから、ホール前通路に移動になりましたが、

2chを携帯で見ていると、チケット組が相当並んでいるとあったので、

不安に戦きつつ会場入りしました。

直前まで戦略を確定させていなかったのですが、

同伴者を私の本命(そもそもこれがあるから私はコミケに行き始めたわけで)

「あいすとちょこ」に並ばせて、前回会場入り時には列を打ち切られたトラウマが

あるので、「SOLDIER FROG」は諦めて、「てぃんかーべる」を一番手にしました。

(11:15)

時差販売があったので、(シャッターは11時15分まで開かなかった)

少しだけ手間取りましたが、それでも前方は20人、

2列だったので10番目程度(約5分)で購入を完了し、状況確認(完売確認)で前述の

「SOLDIER FROG」に行きますと、まだ列が打ち切られていなかったので、

企業ブース後方の待機列に並びました。

(11:20)

一限効果もあって、列の進みが速かったので10分程度の待ち時間で購入できました。

同伴者に状況確認の電話をすると、

「あいすとちょこ」は相当な牛歩になっているようでした。

ついでに、「和」の待ち列もなかったので購入。

(11:35)

そこからは、残っているかいないかの勝負になるのですが、

私のチェックリスト上ではあと2つしか目当てはなかったので、

(予備リストはまだありましたけど、本命リストは)

競争率を考えて、先に「翡翠亭」へ。

(11:40)

かなりの長蛇の列でしかも進みもやや遅いので、

2限でしたが完売しやしないかと恐れていました。

私のちょっと(大体あと60人程度)前で1限に切り替わりましたが、

無事購入できました。

(12:05)

この頃になってようやく同伴者から「あいすとちょこ」購入完了の電話が来ましたが、

最後に「天然石」へ行き、完売を恐れていたものの、

拍子抜けするほど用に購入できました。

(12:10)

同伴者と合流して、企業ブースの

TOYPLAの1000円フィギュアを購入しようかな?

fengの冬コミセットを購入しようかな?

と思いつつも通り過ぎ、

(前者は正直1000円でもいるかいらないか微妙。

後者は冬コミ会場で購入済みなので。次回からはトレジャーで購入しようかな?

コミケ会場ではなかなか競争激しいから)

コスプレの方々を目で楽しみながら、メイド隊のコーヒーを戴いてから、

会場を後にしました。

外では雨が降り始めていました。

一応待機時間中と、シャッター外待機中は

天気がもったので、良かったと思いました。

その後、ATCのサイゼリヤで昼食を取った後、

日本橋のとらのあなにトレカを貰いに行きました。

私的には想像以上に良い成果を上げることができたので大満足です。

購入品(こみトレ戦利品を除く)

「まんがライフオリジナル2月号」竹書房

「まんがライフ3月号」竹書房

「別冊本当にあった笑える話」ぶんか社

「日経エンタテインメント2月号」日経BP社

「CDでーた2月号」角川書店

同人誌

「赤い雪子と緑のチエチャン」twinzito&ブロンコ一人旅

「ケメコっぽい」涼屋

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2009年1月18日 (日)

こみトレ戦利品(一応ある)

詳しくは明日。。。。(朝から並んだのでもう寝ます。。。)

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ダメ元

コミトレ行ってきます。

無収穫覚悟で。

(そう云いつつ、本当に無収穫だと少し泣くけど)

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2009年1月16日 (金)

喰霊 -零- 第十二話「祈焦(いのりのこがれ)」

一子相伝の喰霊を受け取った神楽。

そして、黄泉との決着をつけにいきます。残り少ない同僚と。

黄泉に自らの過ちを謝るものの、既に遅い、

だがそんなことはどうでもよく、

まだ黄泉に対して心を決めきれない神楽。

紀之は思い悩んだものの、自らの立場務め何をすべきか決めた。

神楽はすべて背負うことを決意した。

黄泉の本当の願いは神楽を守ること。

神楽の災いが自分自身であってもすべて消してほしい。

その願いを石が聞いたのか、神楽の思いが勝ったのか。

それは分からない。

でも、神楽は強くなった。

それだけは確かです。

<統括>

全然原作知りませんけど、超良作ですね。

ただし、グロ耐性は必須ですけど。

全く期待値なかった分、評価が高くなりました。(失礼)

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喰霊 -零- 第十一話「運命乱(うんめいのみだれ)」

黄泉VSお父さん

だが、当然の如く黄泉が勝る。

お父さんも運ばれている以上、即死は免れましたが長くはない。

石の力をまだうまく抑えられなく、撤収したものの再戦は近い。

正気に戻り、自害を図ろうとするもののそうもいかず。

神楽は父と最期の時間を過ごしているが、

室長含むメンバーは黄泉との決戦に。

室長はやはり、上に立つものだけにそれなりの力は持っていたのですね。

能ある鷹は爪を隠すってやつですかね。

だが、それをもってしても及ばない。

神楽は最後に父と何を語ったのですかね。

石を受け取るときに。

<最後のマイケル師匠に若干緩和されましたね。雰囲気が>

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喰霊-零- 第十話「悲劇裏(ひげきのうら)」

第二話の裏。ですかね。いわば。

神楽は信用できるクラスメイトに相談をして、黄泉を信じて

ひと先ず自分の「お勤め」を果たす。

・・その黄泉は眼前に現れた。敵として。

信じられないのは、誰もが同じ。

信じていた者にはなおさら。

紀之は黄泉を殺すことは出来やしなかった。

親友を見殺しになることになっても・・・

意気地無しといわれるものの、殺されはしなかった。

神楽もそれは同じ。

本気で戦うことなんて出来やしない。

この程度では、なんともない黄泉。

(第二話の)最後では、まだ神楽は殺されはなく、

お父さんが登場。

・・・もう目が離せませんね。(だから我慢できず先に完走したのですが)

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2009年1月15日 (木)

ef a tale of melodies 第九話「return」

タイトル通り、一つの分岐点であり、結論が出たわけですね。

夕と優子の本当の気持ちと願い。

夕は何をスケッチブックに描いたのでしょうね?

優子であるのは間違いないでしょうね。

私が思うには、幼い頃の優子でしょうか。現在の優子ではなく。

明良は妹さん(の絵)とともにずっと心中したかったのでしょうかね。

(何というか、疑問符つき文ばかりで申し訳ない)

久瀬さんも死への恐怖感・生きたい気持ちにウソはつけない。

ミズキも一つの覚悟を決めてきました。

雨宮優子への祈りも込めて。

(最後Cパートは「誰だ?」ですよね。原作OPからして)

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ちょいと先に

完走済みの作品の感想をあげます。

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喰霊-零- 第九話「罪螺旋(つみのらせん)」

何とか生き延びたものの、さらに多くのものを失ってしまった黄泉。

もはや残っているものは・・・・神楽のみ・・・

だが、それも失ってしまう。

<もう何ていいますかね、最後の少年のシーンまでを見ても、

話の(質の)良さに唸らされましたよ。

声を出さずとも言葉にせずとも意思を紡ぐとでも書きましょうか。>

そうして、敵側に堕ちてしまう・・・

神経(感覚)が戻っていくシーンが妙に色っぽかったですね。

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あかね色に染まる坂 第九話「あかね色のバースディ」

普段なら、湊が優姫に譲ってそれで終わりなのでしょうが、

今回はちょっと違うようですね。

<地味につかさも入っていましたね>

少しだけ波乱の予感を含む誕生日。

(それではそうと、不在時に物色する妹はちょっと嫌だぞ)

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CLANNAD AFTER STORY 第八話「勇気ある闘い」

ハッキリ言いますけど、予定調和・ベタベタすぎですよ。

オチが。

実は亡くなっていました。なんて。

出てこないことからして、一番初めに想像つく話ですもの。

残念ながら7・8話は展開が予想付きすぎて、私の心には響きませんでした。

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とらドラ! 第九話「海にいこうと君は」

OPの夢はわりかしツボりました。

駅であんなふうな集団いたら、そりゃあ他人のふりをしますよ。

久々にほっちゃん、いやいや、みのりんの見せ場多かったですね。

相変わらず亜美ちゃん最強ですね。男子の純情を・・・(ははは。。)

<最後のボンってのはもりですか?>

それで、北村君。。。あなた・・・

(どうでもいいけど、みのりんの携帯のデコレーションかわいいですね)

<戻るとき、お尻丸見えじゃないですか。というか、後ろからも若干見えるぞ>

みのりん+竜児の2人きりのシーンは意味深ですな。

そう見せているだけ?

次回は一応普通のようですが、終わり方だけ妙に気になりました。

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2009年1月13日 (火)

寒すぎる。。

雪が舞い散りましたかね。

こんな感じだと、今週末並びに行くかどうか悩みます。。。

とりあえず、もう寝ます。

コミケの記事を上げるのは本当に時間かかりますね。。。

私がへたくそなせいでしょうが。

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2009年1月12日 (月)

コミケレポは無駄と思いたくはない

延べ15時間かかりましたよ。

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C75 コミックマーケット75 戦利品5 同人誌2/2

東ネ1a 龍企画 龍炎狼牙

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私的にかなり好きな絵柄なのです。

また単行本が出ればいいなあ・・・

東ホ37b きのこ寺 赤銅茉莉

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思いっきり既刊ですけどね。(新刊なかったので)

前回時に買えなかった分で。こういう絵が好きなのですよ。

東ホ19a みずたま消防団

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寡作なのが、ちょいと残念ですが。

わりかし好きなのですよ。

東M31a/b さんかくエプロン 山文京伝 わくわく動物園 天王寺きつね

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はじめてこの師弟関係をウィキペディアで知りましたよ。

(関係ないけど、阿倍野ちゃこさん落選残念)

流行先取りになるか?

東Z45a ivycrown ゑむ

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みさき樹里目当てですけど、3人とも面白かったです。

東ソ46a DECOッパチ

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ハルヒの旬は過ぎちゃったのかな?

何故だか、私の買う同人誌ではハルヒものがあまりない。

(ジャンルより作家重視の買い方の私)

東セ29a 龍の金曜日 龍牙翔

Dscf0203

ちょいと、個人的にジャンル違いなんだけどね。

だけどいいもん。内容がいいから。

東シ85b ロケット野郎 べっかんこう

Dscf0204_2 

最近のオーガスト好きつながりと、ひだまりだったから。

・・頒布数が多くて長い時間在庫が持つのが本当にすごいですね。

東A56b ぱすくる すめらぎこう

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流れで購入してみました。

こういう「何となく」な第六感は大切にしていきたいものです。

東D18a TribalSpirit 砌煉炭

Dscf0205_2 

枕つながりで。新刊買えるか不安でしたけど、何とか。

*番外編 買えなかったところ

東チ30a すたじお田園 実原登

東ヘ3a 皐月堂 雅樹里

東セ7b twinzito 月吉ヒロキ

東A61a apricot+ 蒼樹うめ

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C75 コミックマーケット75 戦利品4 同人誌1/2

3日目しかないですけどね。

敬称略とさせていただきます。

東A45a PINK CHUCHU みけおう

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ハッキリ言って、通りすがりの購入。apricot+完売確認後、徘徊していて。

東シ60a 富士壺機械 いとうのいぢ

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意外と列が短かったので、運よく買えました。

<私にとっての、コミケの四大女神のうちの一人ですんで。>

(あとの3人は、蒼樹うめ・七尾奈留・CARNELIAN。

会場でこの4人のうち2人に逢えれば<新刊が買えれば>幸いです。)

西あ51a あいすとちょこ 七尾奈留

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私にとってコミケの参加の最大目的なので、隔離されてしまっても

(今回はこのサークルを含む、幾つかのシャッターサークルが

<要はとってもとっても人気のあるサークル>混雑緩和のために西館に

隔離されてしまったのですよ)行きますよ。

・・・新刊2500円と意外と高くてちょっと涙目。

先手を取った分、以外と早く買えましたけど

東C33a 男坂・女坂 葉月京

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知名度だけで購入してみました。

(どこのブース行っても思うけど、売り子が本人なのか否か気になる)

東セ22b ホンノキモチヤ 2C=がろあ

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当然購入。(ef好きの私にとっては)

並ばなくて買えますから楽でいいです。

東A61b MATSUDASTYLE MATSUDA98

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蒼樹うめの完売状況を見て、流れで。

前回時は逆でしたけど。(蒼樹うめが残っていてMATSUDA98が完売)

東ホ27b 女の子パヤパヤ 後藤羽矢子

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明確に売り子さんがご本人+チエ(妹さん)でしたね。

<間違っていたらすいません>ちょっと拝みかけましたよ。

東リ23a 雑貨百華 関根亮子

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そもそも4コマ好きなので。

東R8a 全姉連

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まあ、興味本位というか何となく。

(下のやつは委託の風華チルヲさん<29日東A69b>の同人誌)

東A76b AMORHPOUS 酒月ほまれ

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好きな作家さんで、ジャンルも私の好みと一致して幸せです。

東H51b 集団暴力 むらさき朱

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というわけで、これまた幸せです。

東Z12a koinu computer 基4%

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枕つながりで。

東A47a しもやけ堂 逢魔刻壱

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全部見渡せばお分かりでしょうが、元パピポ作家ばかりです。

東A52a UA 寺本薫

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何といいますかね、表紙の対比がすごいですな。

コントラストといいますか。

東レ35a クォーターエリア 庄名泉石

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どうみてもminoriです。本当にありがとうございました。

まあ、若干完売が怖かったですけど、あーよかった。

(ただ、展開次第では後々入手難度が上がりそうな気が・・・)

東シ37b 翁計画 師走の翁

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モーニング・・いやいやシャイニング娘。大好き!

何しろ焼銀杏と言われた福田明日香、まだ後藤真希もいなくて・・

(以下10年前のモー娘。の話のため割愛。)

こないだ出た単行本も愛読していますよ。もう、現役メンバー分からんけど。

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2009年1月11日 (日)

C75 コミックマーケット75 戦利品3 企業ブース編 2/2

何か長くなってきたので、分割しました。

342 RONDO ROBE

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efのセットがやたらに売れ残っていましたね。

何か若干割高感が・・あと本編レポでも書きましたけど、

数量設定が若干おかしいでしょ。読みがちぐはぐ。

前回夏コミでは、クリアファイル+テレカを大量生産しすぎて、今回は数量不足。

まあ、贅沢な考えですけどね。プレゼントも豪華だったので(8点)

343 電撃家

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まあ、前述RONDO ROBEと共同らしいですけど、

今回ちょっと私的に惹かれるものがあまりなかったですね。(6点)

355 京都アニメーション/Kyoani shop!

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今回、聞いて地獄見て天国でしたね。

列の進みが全商品1限+注文票のおかげで早い早い。

カレンダーもかなり出来良いですよ。クリアファイルも1枚250円ですし。(9点)

512 TOYPLA

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もうちょっと列さばきを何とかしてほしいですね。

事前通販あるんだから、厭なら事前通販使えよと言われればそれまでですが。

(個人的にはどうでもいいですが、

3日目販売分のDCⅡセットを急に2日目14時に開放するのはちょっと・・)(4点)

521 feng

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2日目分のセットをもっと増やしてください!以上!(6点)

<しかし、ここはセット以外は売れないですね。。。>

531 Baseson/真・恋姫+無双

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まあ意外なほどの人気があったから、行列が長くなって、

待ち時間が延びるのは致し方ないですかね。(7点)

<ただ、あの紙袋は会場内でかなり邪魔で傍迷惑になってましたね>

532 Overflow

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さほど云うことないですが、通販除いて考えたら、

ちょっと搬入数の少なさが気になります。(2日目分売もなかったですし)(6点)

563 ユニゾンシフト

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のいぢさんの色紙+テレカも欲しかったですけど、残念ながら。

でも。。。2日目の状況ひどかった感じがしましたよ(5点)

922 シャッツキステ

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まあ、興味本位で

リアルメイドがいたんで。(8点)

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C75 コミックマーケット75 戦利品2 企業ブース編1/2

基本的にブース番号順。一言コメント、点数つき(10点満点)。

111 アニメ「ひぐらしのなく頃に」&フロンティアワークス

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初日初めの方は結構な混雑になりますが、搬入数が多いおかげもあって、

15時以降に行けば、待ち時間なしで商品が購入できますし、

売り切れるものもあまりありません。(8点)

121 NANOHA The MOVIE 1st PROJECT

(魔法少女リリカルなのは)

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今回は通販または事後販売が告知済みということで、

前回に比べるとかなり改善しました。

ただ、グッズがちょっと信者向け過ぎる・・・(6点)

141 オーガスト/ARIA

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低価格・待ち時間も長くない。何も云う事はありません。

褒め言葉だけです。ただし!ここのゲームやったことないです<爆>(10点)

212 minori

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私は狂信者だからいいですよ。

結果、商品が売り切れることなく買うことさえできれば。

(今回はまだ私は個人的には幸運な方だと思っています。

衣類・カレー皿以外は買うことができましたから。

<参考・4:20から並びました>)(2点)

232 アニプレックス

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今回の敢闘賞。前回(夏コミ)は1日目の15時頃にはひだまりのセットが完売し、

2日目は11時過ぎにはひだまり・セキレイのセットが完売と早々に開店休業に

なっていましたけど、今回は搬入数がかなり多かったのでしょうね。

16時過ぎでも館外に待機列ができてましたけど、ひだまり・かんなぎセットともに

購入できましたし、16時15分から館外待機列に並び始めて、閉会までに

購入することができました。(待機時間25分ほどでした)

列の動きも良かったです。2日目の夕方にはさすがにひだまりのセットが

完売していましたけど、逆にいえば、その時間まで在庫が持ったということですし(7点)

235 キャラアニ.com

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2日目チケ入場で一番手に行ったのに、10分ちょいかかりましたよ。

もう少しレジ処理を早くしてほしいものです。

あと、サイン会整理券が電車の切符サイズで小さすぎです。

失くしそうで怖かったですよ。(3点)

255 .ANIME

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別にいうことはないです。

ただ、もう少し人気のありそうな商材があっても良かったのでは?(6点)

331 一迅社

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かんなぎのTシャツは買うか買わないか悩んだのですけどね。

設定資料集1500円は普通ですが、かんなぎお正月セット3500円はちと高い。(6点)

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C75 コミックマーケット75戦利品1 ショッパー紙袋

まずは、ショッパー紙袋編から行きますね。

有料無料購入特典すべてひっくるめて

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くどいですが、一人分ですよ。

全部一人で持ち帰ってきました。

(宅配便使ってません)

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ef a tale of melodies 第八話「reutter」

夕と優子の駆け落ち物語なんて、キレイごとを言っている場合ではなく、

未だ妹と重ね合わせている呪縛からは逃れられない。

優子としては、夕についていくのはどういう心境からなのですかね。

未だ復讐の一環としてなのか、夕と運命を共にしてゆく気なのかね。

逃げた夕。。と言いますか、何処に行っていたのですかね。

明良は夕の妹の時計を抜いておけば、優子がああいう行動を取ると

読み切っていたんでしょうね。

狡猾な人ですね。さすが年の功。

さて、明良と夕の違いは何なのか・・・

再び取り戻すことができるか。

これで、優子の手を離すのは2回目ですよね。

三度目の正直なるか。

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喰霊 -零ー 第八話「復讐行方(ふくしゅうのゆくえ)」

奈落亡きあと、当然のように血縁者ではない黄泉は追放されるわけですな。

退魔師としては無能な人間に当主が務まるのだろうか?といいますか、

冥のほうが問題なわけです。

言うまでもなく、奈落を殺したのは冥ですから。

奈落の身辺が大荒れするさ中でも、三途河は動き、冥を支配してゆく。

冥は自分の精神を保てなくなって、奈落を殺しにかかるものの、

石の力に蝕まれて、残念ながら奈落に返り討ちにあう。

ここですよね。。。こういう話の展開が良き作品と言いますか、

面白いのです。とてもとても。

全くもって予備知識ない状態で視聴開始したものの、一番手ですもの。

efは別格にしましてね。

・・最後に黄泉は死んでしまったのですかね。。。

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2009年1月10日 (土)

じゃあ、そういうことで

この厳寒の最中、水樹奈々のグッズ販売に早朝なら並んでいた人、

お疲れ様でした。

(朝の6時とかそんな時間なら並ぶとは脱帽ものです)

さて、私は前日の予告通り?今宮戎の十日戎に行ってきました。

縁起物を3つつけていただき、帰ってきました。

昔は参拝道で身動きとれずに死にかけた記憶があるのですが、

最近では境内の賽銭箱・笹をくれる場所くらいしか混雑はしないので、

楽と言えば楽ですが、物悲しさ(不景気)を感じてしまいます。

待ち合わせがフェスティバルゲート(これまたほぼ廃墟の)の

サンクスというのもあるのでしょうが。

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2009年1月 9日 (金)

通常モードに戻ります

個人的には、今宮戎の十日戎に行って、

お正月が終わったなあと感じるのですが、

それは今年は明日参拝する予定です。

そんなこんなで(なんじゃそりゃ)

購入品 1/7

「オールカラー版 らいか・デイズ(2)」むんこ 芳文社

「夏乃ごーいんぐ!(4)」たかの宗美 芳文社

「新ナニワ金融道(3)」青木雄二プロダクション グリーンアロー出版社

(誰が書いているのだろうか・・)

「まんがタウン2月号」双葉社

「魂☆姫(3)」剣康之 JIVE

同人誌

「TORAGOKORO」翡翠亭

「巫女と和服と半脱ぎと」和

購入品 1/9

「少年マガジンドラゴン」講談社

「少女ショー」新貝田鉄也郎 コアマガジン

「テイルズオフマガジンvol.5」角川書店

「newtype2月号」角川書店

「イラスト画集「CONCEPT」」TYPE-MOON

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もちろんそういう問題ではないが

所謂ファイル交換ソフトを使用して、情報流出したという記事を

見るごとに思うのですけど、

個人情報の入ったデータを私用PCに入れることはいいにしても、

何故同じPCでファイル交換ソフトを使う?

違うPCでファイル交換ソフトを使うべきでしょ。

(PC1台なんて今どき180,000円もあれば、

つまり給料1ヵ月分くらいで買えるのですから。<安ければ100,000円チョイ>

特に今話題の独立行政法人の人なんて、年収5,000,000くらい

あるでしょうよ。。。。)

そんな危険な行為を(著作権法的にも)同じPCでするなんて考えられない。

一応プロでしょ?それくらい考えましょうよ。

そもそもファイル交換ソフトを使いなさんな。

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かんなぎ 第八話「迷走嵐が丘」

大鉄の妄想大暴走。

結構いいですね。こういう馬鹿馬鹿しい話が延々続くこの感じ。

ナギ様の樹をがめてきたのは彼だったんですね・・・

(地味にらっきーちゃんねると作者自画像が出ていましたね)

ギャグが冴えわたっていますね。流石です。

・・本来の人格?のナギ様はどうにも記憶には残らないようですね。

(原作読めよ)

仁とナギの如何にも不自然な誤魔化すくだりのところが最高でした。

(ところで、妄想ナギ様はやはりポイント高いですね。<何の話じゃ>)

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とある魔術の禁書目録 第八話「黄金錬成(アルス=マグナ)」

もうね、私的にはさっそく迷い道です。

何が何だかわからん。

設定が複雑すぎて、話の大枠を理解するのが精一杯。

色々な布石があるのは分かりますが、

完全に五里霧中状態。

見ていて、少し頭が痛くなります。

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2009年1月 8日 (木)

地獄少女三鼎 第八話「隣」

前半あたりとか、恨みを重ねていくところの表現とか話はよかったと思います。

でも、最後の方がダメすぎ。

ペットシートを撒き散らすところまではいいですよ。

其れを拾い集めるところから若干の違和感を感じます。

(前半部分で、相当経済的余裕があるという描写があるので、

そんな高くないであろう<軽く検索したら2000円程度>ものに

そこまで拘るのか?そもそも彼女にとってはペットが生活の中心である以上、

当然まだ買い置きがある程度あるだろう。

・・で、その点を譲ったとしても、<たった一枚>のシートを拾うために

わざわざ危険を冒して柵を乗り越えるのか?

さらに、乗り越えた後の動きが不自然すぎる。

描写上、柵と奈落の間に結構な距離があるのに・・・

そこに重ねて、犬が人形くわえてくるところもおかしい。

いつ元気になったのだと?カギが開いていたのか?

開いていたとしても、どうやってドアを開けたのだ?

<さらに屋上のドアもある>)

もう、どこから突っ込んだらいいか分かりません。

地獄流しのシーンも何故耳が生えているのだ?

(あと、野暮な話だが、よく生還できましたね。五階建ての屋上だから

六階相当ですよ。しかも、植え込みは真下じゃないからクッションにもなりづらいし)

中盤までの良さが、最後のツッコミどころ多過ぎのせいで吹っ飛びましたよ。

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あかね色に染まる坂 第八話「黄昏色のデザイア」

つかさ編。なわけですが、

微妙に準一の過去バラシ+乳揺れ、

あとはほのかな恋心(残り火か燃え続けているのか)の香り。

この作品の空気と云うべき、何かが起きそうで何も起きない。

そういうお話なわけですが、むしろつかさがおたついている様子を

描写した方がよいではないかなと。

相も変わらず空気アニメなのですが、私は好きですよ。

この作品。

山あり谷ありの良き作品だけ見ればよいというものでもないので。

(皮肉じゃないですよ。くれぐれも言っておきますけど。)

見ていて、ゆったりと心癒されますので。

気楽に肩の力を抜けます。

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ネタに参加してみました。

コネタマ参加中: 大好きなアニソン(アニメソング)は何?

大好きなアニソン・・・そうですね。

ELISA「ebullient future」

茅原実里「Paradise Lost」

結城アイラ「宵待雨月」

栗林みな実「涙の理由」

水樹奈々「COSMIC LOVE」

マイナーな(非一般人向け)ものでは

fripSide NAO project!「やっぱり世界はあたし☆れじぇんど!!」

泉こなた(平野綾),柊かがみ(加藤英美里)

柊つかさ(福原香織),高良みゆき(遠藤綾)「もってけ!セーラーふく」

ゆの(阿澄佳奈)、宮子(水橋かおり)、ヒロ(後藤邑子)、沙英(新谷良子)

「?でわっしょい」

N`s(能登麻美子・後藤麻衣・清水香里・植田佳奈・佐藤利奈)

「ひとさしゆびクワイエット!」

あたりですかね。

(趣味丸出しだな)

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2009年1月 7日 (水)

コミケのお話 おまけ

追記事項。

慌ただしく色々なことがあった3日間でしたけど、

見たら分かります通り、ソロ行動ですよ。

ソロでこれだけこなすことを自分で少し褒めたい位になります。

今回はビッグサイト近くのトラスティに泊まり、

夏に比べてホテル代が2倍以上になりましたが、

その価値は十分すぎるほどありましたよ。

何といっても、行き帰りが楽。

早朝場所取りをしてから、戻ることもできますし。

ワシントンが取れたら最高ですが、そんなの都市伝説かという勢いで困難です。

最終的には一泊17000円程度出せば、(それこそ直前3日かいう時期ですが)

泊まれなくもなかったようですけど、私の場合は事前に荷物を

ホテルに送る必要があるので、現実的ではありません。

今度(夏コミ)は株主優待券を入手して使用しようかと思っています。

来年夏からはサンルートもできますから、

ビッグサイト近くの宿泊も案外難しくないかもしれませんよ。

早いうちに予約だけしておいて、行けなくなったらキャンセルすればいいのですから。

話は変わりますが、やはり待機時間が長いですね。

minoriに5時間も費やす羽目になるとは。。。

なのはは今回は通販の恩恵で割と楽だったみたいですね。

TYPE-MOONも通販がある程度確定していたので、私的には楽でした。

だけど、夏と冬両方参戦してどっちがきついかというのは比較できませんが、

人に優しくないイベントであることだけは間違いないですね。

万全を期せば荷物が若干嵩張りますが、有事のことを思えば、

持って行き損になる方がマシというものです。

戦利品・準備品かかえて這いずり回しましたよ。

パートナーが欲しいと思いつつ、互いのエゴと戦わないでいい分楽です。

次の夏コミも頑張ろうと思います。

<戦利品写真は今週末に掲載予定です>

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コミケのお話 AFTER STORY

3日目の拍手をした後、一旦預けている荷物を取りに行くために、

トラスティに戻りました。

国際展示場駅から羽田空港行きのバスがあることを知ったので、

それを利用すべく、ホテルから国際展示場駅まで歩いたのですが、

これがきつい!

何しろ、キャリーケースを左右1台ずつ引いて、尚且つ手提げカバンも左右1つずつ、

さらに背中にはリュック、

右のキャリーケースには上にパソコンが入ったカバンが置いてある始末。

2人どころか、1人で4人分ほどの荷物を抱えての移動ですから、きつい。

ホテルから駅まで1キロちょっとの距離ですが、よっぽどタクシーを利用しようかとも

思ったのですが、あまりにも短距離でタクシーの人に厭な顔されそうだという

つまらない気遣いをしてしまう性分なので、あきらめて根性で移動しましたよ。

羽田空港行きのリムジンバスは拍子抜けするほど空いていて(17時22分発)

(ビッグサイト経由だから、かなり混雑すると思ったのですが。

無事に羽田空港に18時ごろに到着しまして、

19時25分発の伊丹空港行きの便だったのですが、

荷物預けるのが一苦労でした。

1人で4つも荷物預ける人余りいませんよ。

しかも、2つは機内持ち込み。(また荷物預ける列が混雑していたのですよ)

18時30分過ぎに漸くチェックインと荷物の預託を完了したので、

階下のマクドにて、携帯電話クーポンを使用して、

450円のビッグマックセットを食しました。(定価が700円近いのが驚きですな)

19時の少し前にセキュリティチェックの列に並んだのですが、

これまた牛歩でなかなか進まない。

そのせいで、中に入ったときには既に搭乗中の状態。

飲み物も買いたかったですし、お手洗いも行きたかったのですが断念。

クラスJの席と言うことで、前方で座席にも余裕がありました。

(こういうときは有り難いですね)

窓際はとれなかったのですが、通路ぎわなのでなかなかの位置です。

・・で、19時25分の時点でまだ乗客が乗り込んでくる状態。

飛行機の出発時間と言うのは、離陸する時間なので、

理想論でいえば、10分前には搭乗口を閉めて、駐機場から離れて滑走路に向かう。

そして、出発時間の定刻に離陸というものですよ。

そのせいで、離陸時点で15分程度遅れている状態。

伊丹空港近辺に着いても、近距離に飛行機がいるからと着陸の順番待ちで

奈良辺り上空をうろうろしていました。

結局定刻より20分遅れで到着し、(しかも降りた搭乗口から出口までが遠い!)

荷物を受け取り、出口を出た時には空港バスの終発が出る寸前の状態です。

空港バスの貨物室に件の荷物を入れてもらい、難波行きのバスに乗り込み、

難波からは市バスが運よくスグに来たので、それに乗って帰宅しました。

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2009年1月 5日 (月)

コミケのお話 3日目

<サークル名に敬称をつけるのが常識なのかどうかは存じ上げませんが、

敬称は略させていただいております>

前日寝るのが遅かったですが、そんなのは関係なく、

朝3時に起きまして、いち早く西の待機列に並びましたら、

やぐら橋手前の列に並ぶことができまして、そこから移動しまして、

何と西側入場待機場所のファミリーマート前エリアの

真ん中の吹き抜けの横に陣取ることができました。

1日目に続きまして、椅子とプラスチックケースを放置して、

ホテルに帰還して仮眠を取って戻ってきました。

(実は思いっきり自分の場所を見失って、15分程度右往左往してしまいました。

最終的には発見できましたけど)

別に私が今回西待機列に並んだのは、東館目当てなのに敢えて並んだわけではなく、

本当に西目当てだったからです。

要するに、本命ブースが東館からの隔離サークルになってしまい、

西館に回されてしまったのです。

でも、それがなくとも東待機列の悪環境が私は嫌いですから西に並びますけど。

9時50分ごろにはビッグサイト内に入り、西1Fアトリウムで開場を待ちました。

(予想通り、西入場で東へ向かう人が多数いました。西ブースに向かうほうが少数派)

開場後、走らない程度の早足で「あいすとちょこ」の待機列へ向かいました。

(並んでいる場所間違っていないか、若干不安でしたが)

40分ほど並んだのちに、購入を完了しました。

(左隣の桃井はるこさんのブースではご本人が来た瞬間に拍手が起きてました。

右隣の「裏FMO」のブースはこっち(あいちょ)以上の牛歩で、

列はこっちの1/3程度なのに一向に列が短くなっていませんでしたね)

「CARNELIAN」のブースを見て、ほしいなと思いつつ、

二兎追う者一兎も得ずになるのは分かり切っていることなので、

(何かを得るためには何かを犠牲にしないといけないもんで、

断腸の思いで諦めるものもたくさんあるのですよねー。)

東館へと足早に向かいました。

さて、意外とすんなりと東館への移動を果たした私が真っ先に向かったのは

「すたじお田園」のブースに向かったものの、敢え無く完売の憂い目にあい、

(実は行く途中に「翁計画」にて新刊購入しました)

仕方なく、近くの「DECOッパチ」「ホンノキモチヤ」を回った後、

「FRILL*FRILL」に行こうとするものの、行列の長さから断念。

様子見に(完売だと見込んだ上で)「富士壺機械」に行くと、

まだ残っていたので、購入。

(横に「CUT A DASH!」も居ましたが、こっちは行列長すぎで断念)

その後、「クォーターエリア」と「雑家百貨」を通りすがりに購入していき、

ついでに「ロケット野郎」も購入。

最後に「のど雨・皐月堂」を訪ねるものの、完売。

ようやく、東4~6から脱出し、東1~3へ向かいました。

(既に12時半ごろでした)

「apricot+」に向かうものの、残念ながら完売(当然といえば当然ですが)

ご盟友の「MATSUDA STYLE」の新刊を購入。

そこからは、壁沿いに移動していき、

通りすがりに「PINK CHU CHU」のグッズセットを購入。

一応これで、壁シャッターを回るのは終わりとしまして、

「男坂女坂」「TribalSpirit」「集団暴力」「わくわく動物園」「さんかくエプロン」

「しもやけ堂」「ぱすくる」

「全姉連」「koinu computer」「AMORPHOUS」と島サークルを回った後に

再び4~6ホールに舞い戻り、

「龍の金曜日」「龍企画」「みずたま消防団」「きのこ寺」

最後に「女の子パヤパヤ」を回って、東館周りは完了しました。

まあ「apricot+」が買えなかったのは残念ですが、委託に期待することにしまして

(そもそも行く時間が遅すぎた・・)

西館4階の企業ブースへ向かいました。

(私にとってコミケの基本滞在地は企業ブースなので。

ただ、後で思ったのですが、「あづまや」行けばよかった・・)

3日目の企業ブースはそもそも物を売る雰囲気はさほどなく

(と言いますか、殆どの商品が2日目で完売してしまって、売るものがないのですよね)

それぞれのブースでスタッフの方や声優さんがイベントをなさっています。

とりあえず、RONDO ROBEのブースの抽選会に参加するものの、あえなく外れ。

その後は、minoriのえふメロらじおの公開録音を後ろで聞いたりして、

最後の余韻を楽しむべく会場を徘徊しまして、

(昔の誰かは言っていましたよ。後の祭りと言うけど、祭りが終わった後の

侘しさを見なければ本当に祭りを見たことにはならない。。。と)

最後の方はRONDO ROBEの新作PVをみながら、

隣のカオスヘッドブースのクリアファイルを戴いたりしながら、

最後の時を待ちました。

そして、3日間最後の瞬間を迎え、拍手をして、私のコミケは終了しました。

3日間完走しました。

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2009年1月 4日 (日)

コミケのお話 2日目

2日目は、御縁あってサークルチケット(スタッフ配布用)を入手できたので、

ゆっくりと5時過ぎまで寝ていまして、6時半ごろに会場入りして入場しました。

TYPEMOON・なのは・フロンティアワークス・ビジュアルアーツのみ抽出が行われ、

10時の開始待ち・・・

もう入る寸前の駆け込みしようとする後ろからの圧力がハンパない状況で、

企業ブースに入場。

一発目は、昨日衣類とカレー皿を買い損ねたので、カレー皿だけでも確保しようと

再びminoriに・・・ではなく、河原木志穂さんと岡嶋妙さん、通称「きもおやじ」の

握手会に参加すべくキャラアニ.comに行きました。

(勿論、瞬殺されるようなものではないという予想はついていましたが、

万一そうなった場合に、取り返しのつかない後悔をすることになると、

個人的価値観から判断しまして、そうしました。

コミケでは自分の個人的価値観が絶対の意味を持つと思っていますので。

転売目的でもない限りは他人から見た価値観とか評価なんて無意味です。)

それでも、15分ほどかかりましたが、離脱後minoriの様子を見たのですが、

どうにも分が悪そうだったので、fengに行きまして、冬コミセットを購入。

(どうでもいいけど、何故fengはセットの搬入数があんなに少ないのかね。

あの場所だからこそたくさん売れるのに。

こみトレで持て余すの目に見えているのだから、その分削ってもいいのに)

それからようやくしてRONDO ROBEに行きました。

(実は乃木坂春香の大ファンなので。美夏の抱き枕カバーはそもそも、

抱き枕カバーという形式からして、私の範疇外な上に、

春香様ならまだしも美夏ですから、1日目に抱き枕カバー残っていましたがスルー)

春香さまのおススメセットを購入しようとしたのですが、大誤算。

何とかギリギリ購入できましたが、ラス2のうちの1個。

禁書目録なんて、抱き枕カバーもセットも完売。

想定内でしたが、苺ましまろTシャツも完売。

・・と、ここまでで朝一の買い出しは一段落。

(10:30)

TBSアニメでCLANNADのヘルメットを貰ったり、スターチャイルドで

とらドラ+禁書目録ショッパー(紙袋)を貰ったりと無料配布を一通り戴きました。

(1日目は、ほぼ終了していてほとんど貰えなかったので)

一通り貰ったあと、なのは・ビジュアルアーツ・TYPEMOONの長蛇ブースの

どれかに並ぼうと思いまして、ビジュアルアーツはKeyセットは完売していて、

TYPEMOONは通販購入でいいかと思いまして、なのはに並びました。

(11:00)

なのはも事後通販ありますけどね。小一時間並びまして、CDだけ購入。

(周囲の人が皆売り切れたパーカー以外の、タペストリーやピローケースを

購入する中、CDだけ!と指名買いしました)

(12:00)

その後、焦る必要もなかろうと思っていたBasesonとTOYPLAに並んで購入した後、

(両方各1時間弱かかりましたよ。前者は列は長いが進みはまあまあ。

後者は列は長くないが、進みが遅い)

(13:45)

14:30からの戯画+PBの無料配布を戴くべく列に並びました。

最終的にはあの例の坂道を往復して、まだ続いてましたね。

(15:00)

そして、メインイベントの河原木志穂さんと岡嶋妙さんの握手会に参加しました。

相変わらず可愛いです。握手会の度に何を話すか迷いますね。

(別にいいけど、後ろが支えているのに1分近くも長々と話す人がいますけど

傍迷惑極まりないですね。20~30秒程度で、サクサク進めてほしいものです)

(16:00)

minoriの無料配布を戴きました。

伸和さんの整理時の一言に笑いながら、(とはいえ、真剣に思えば、

笑えるようなことでもないけど)2枚のシートを戴きました。

戴いてから、ふとminoriブースに行くと、御影さん?がいらっしゃったので、

心の中で拝みつつ(minoriの中の人は名札に登場キャラの名前を書いている人が

多かったのですが<山田ゆなとか新藤千尋とか>さすがに御影さんは

ひらがなで「みかげ」と書いていたので、本人でしょう・・ということにしておきました。

もしかしたら違うかもしれません。。。伸和さんは顔を知っていますが、

他の人は全然知らないんで。<どうでもいいけど、何時もいるあの珍しい髪形の

人は誰なんでしょうか?>)

その後は閉会前の雰囲気を楽しみつつ、グルグルと徘徊しまして、

(なのはさんのタペストリーが売れ残っていたのが印象的でした)

閉会の拍手をした後、ホテルへ帰還しました。

帰還後、近所のそじ坊(ソバ屋です)で夕食を摂った後、

明日着る服を出してから、荷造りです。

持ってきた服や買った品物をああでもないこうでもないと、

詰め合わせ終わったら、時間は既に22時でした。

フロントで発送依頼をして、就寝しました。

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コミケのお話 前日~1日目

以前の記述と重複する点があると思いますが、ご容赦を。

戦利品の写真は・・一週間以内には公開したいと思います。

とりあえず文字だけで。(誰も見ちゃいないのに何の記述だ)

さてさて、12月27日、前日。

私はお仕事が終わった後に16時37分新大阪発ののぞみに乗りまして、

品川へ向かいました。そこから、山手線で新宿駅へ。

私的には前夜祭のつもりで、

はりけーんず前田さんの『トークthe登風~今年もお世話になりました~』を鑑賞。

(思いっきり15分程度遅刻してしまったのですが・・)

前田さん、はいじいさん、やまけんさん、池田Pさんの

本物だからこそ、そして、舞台ならではの、とても面白い話を聞き大満足・・

したのですが、終わったら時刻は21時15分!

急ぎつつ、まずは大井町へ向かいました。

ここで、イトーヨーカドーにてお茶などの必要物資を購入。

(なぜか午後の紅茶のストレートティーが1本もなかったのでローソンで購入)

大井町からりんかい線で国際展示場へ行ったのですが、

既に徹夜する気?みたいな人が複数乗っていました。

駅から、ビッグサイト周辺の様子を見つつ、

宿泊先のホテルトラスティ東京ベイサイドに行きました。

チェックイン後は、ホテルの豪華さや設備の良さに感動しつつ、

(基本田舎者+貧乏性なので、バスタブがある・薄型テレビがある・机が大きい

ベッドが大きい・宅配便を部屋に運び込んでくれている・ネット回線が高速

ポットもある・調度品や内装が豪華・入室時より空調の調整も丁度よく、調整もできる

・・といったところです)

事前に送っておいた荷物を開けて、パソコンを机に置いたり、明日の服を準備したりと

しているうちに、時間は既に12時を回っていました。

さほど睡眠時間はとれないと思いつつも、仮眠をとって、起きたのが3時半です。

そこから身支度をして

上・ユニクロのヒートテック+毛混シャツ+長袖シャツ+トレーナー+カイロ3枚

下・ユニクロのヒートテック+毛混タイツ+ジーンズ+登山用靴下+靴内カイロ2枚

4時40分ごろに西待機列に並びに行きました。

やはり、始発到着前ということで前回に比べれば好位置を確保しました。

(それでも、イーストの平地部分の最前から2か3ブロックでしたが)

そこからは、延々待ち時間が続く・・のですが、ホテルに帰還しまして、

7時半まで仮眠をとりました。8時過ぎに列に戻りまして、ここからは普通に待機です。

のらりくらりと移動を繰り返して、

10時20分ごろに私の最大目的の企業ブース212minoriの待機列に並び始めました。

・・で、ここからが超牛歩!15分おきに2m移動するという惨事。

隣にNavelの待機列がありましたが、そちらの方が数倍流れがよかったですね。

(そんなもんだから、暇つぶし用のマンガ2冊も読み終わり、最終的にはDSしていました。

持ち込みの魔法びん入りのホットストレートティーを飲みながら)

14時45分にようやく解放され

(私の見込みでは13時でしたが、14時、14時半と何度も見込み修正して、

ごらんの有様だよ!)

既に精神的には半分がた死んでいましたが、私的にはminoriの後がむしろ本分なので

(1日目の売れ残りは2日目の昼にはなくなってしまうから、

売れ残りのうちの確保する戦略なので。)

フロンティアワークス、オーガスト、

アニプレックス(祐馬さんに会えて地味にうれしかった)、

RONDO ROBE、電撃家、京都アニメーション、Overflow

僅か2時間でこれだけ廻って、購入しましたよ。

(見るだけなら、スターチャイルド、TBSアニメーション、一迅社、とかも)

・・・と言いますか、2周くらいしましたけど。

余裕があれば、東館の方にも行きたかったのですが、

それどころではなかったので、目標達成率60%ほどで帰還。

戻ってからはのんびりーとしたいところですが、そうはいきません。

夕食を食べに行きまして、

(別に省略しているわけではなく、私は原則コミケ期間中は食事は夕食以外摂りません。

初めてのコミケのC74夏コミの時も、水分は取りましたけど食事はしてないです。

・・で、今のところ6日連続コミケ期間、待機列時も含めてトイレにいかないことを

達成しています。ホテルに戻って、待機列に並びに行くまでの間には行っていますが。

ああ何てコミケ体質なんでしょう。

余談ですが、そんなことをするものだから、コミケ後は若干便通のリズムが狂います)

入浴後、パソコンで2chの同人イベント板をチェックしながら、

BGMにTBSのお笑い番組をつけたりしてから、明日の準備をして就寝しました。

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CLANNAD AFTER STORY 第七話「彼女の居場所」

有紀寧さん編。

何といいますか、前回の美佐枝さんと同じような印象を受けるのは何故?

ただ、こっちの方が今の朋也との類似性はありますよね。

家庭環境が複雑だから不良化するというのも一つの定例であるでしょうが、

そのパターン化に少し食傷気味になります。

今回の姉探しも何か違和感が残る感じでしたね。

何故姉の方から連絡を取らなかったのか・・

最後の最後に、その兄よりも強そうな智代が出てきましたけど、

これがどう転ぶのか。

そして、春原の運命やいかに!

・・・凝り過ぎて逆に単純に見える私の目は節穴以下です。

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とらドラ! 第八話「だれのため」

すごく久しぶりですね・・諦めればいいものを・・・

(そんな価値無いものだし)

まあ、前科はさておき。

大河VS亜美。当然周囲の予想は亜美ちゃんなわけですな。

(1チロル=1円?まさか10円じゃあるまいな)

竜児は当然大河のサポートに回ります・・と

(どうでもいいが、なんか最近北村はとにかく、

みのりんがえらく冷遇されている気がしますな)

こうなってくると、竜児の方こそ「だれのため」なんでしょうね?

それが疑問になってきます。

大河は一応これで公言したことになるのですかね?

クラスメイトがいる中で叫んだのですから。

なので、意地でも亜美ちゃんの別荘には付随します。

まあ、繋ぎ回ということにしまして、次回に期待。

(大河と竜児の気持ちとか関係に変化は出ましたけどね)

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残りもん

購入品 1/2

「日経エンタテインメント 1月号」日経BP

「CDでーた 1月号」角川マガジンズ

「真 恋姫+無双」Baseson(sofmap購入特典付き)

「とある科学の超電磁砲(2)」(禁書目録ポーカー同梱版)

鎌池和馬/冬川基 アスキーメディアワークス

<何故だか、なんばのLABIで新品がありました>

「らきすた×涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 でっかいお楽しみBON」

角川書店

(同人誌)翡翠亭「colorful pop6」

1/3 購入品

K-BOOKSにて中古同人誌購入(七尾奈留さんの色紙目当てに)

すたじお田園

「すたじお田園第弐号」

「すたじお田園第参号」

「すたじお田園第四号」

亜星建設

「ぽにぼん 再販ばーじょん」

「おとなのぽにぼん」

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2009年1月 3日 (土)

たて続きにいきますよー。

26日の16時37分に新大阪発ののぞみに乗りまして、東京に出発しまして、

コミックマーケット75に参戦しまして、(ホテルトラスティ東京ベイサイドに逗留)

30日の19時25分羽田空港発伊丹行きのJALに乗って、大阪に戻りました。

31日は恒例の墓参りをしまして、ガキの使いを見ながら年越し。

1日はこれまた恒例の厳島・太宰府にグリーン車で初詣ツアー

(JR西日本の新春切符があるのです。)

2日は日本橋初詣。いくつか買い物をしまして、

夕方はbaseよしもとの新春公演を鑑賞。

そして、今日3日はK-BOOKSに新春企画の七尾奈留さんの

複製色紙を戴く為に10時ごろに日本橋へいきまして、

獲得後速やかに帰宅して、今に至ります。

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新年一発目の記事なのに箇条書き

コミケでの購入品は別記事で書くことにしまして、

購入品 

12/25

「ひだまりスケッチ(4)<アニメイト限定うめ先生マスコット付き>」蒼樹うめ 芳文社

「あかね色に染まる坂(1)」feng/酒月ほまれ 角川書店

「ストライクウィッチーズ天空の乙女たち(2)」島田フミカネ/たなか友基 角川書店

「S・Aで会いましょう(1)」胡桃ちの 竹書房

「とらぶるクリック!(3)<サイン本>」門瀬粗 芳文社

「ながされて藍蘭島(14)」藤代健 スクウェアエニックス

12/31

「Megamiマガジン2月号」学研

「あっちこっち(2)」異識 芳文社

「月刊コミック電撃大王2月号」アスキーメディアワークス

「本当にあった笑える話2月号」ぶんか社

「まんがライフMOMO2月号」竹書房

「週刊少年マガジン4・5号合併号」講談社

「コミックホットミルク2月号」コアマガジン

以下同人誌

しろくろ雑技団

「今日のふじしま(5)」

「異議ある人々vol.3」

「おたまか28」

ESSENTIA

「ひざのりタイガー」

こげこげはうす

「恋 ホワイトブレンド」

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2009年1月 1日 (木)

2008→2009

コミケのお話は随時少しずつ書くことにします。

・・今日は時間がないので・・

(そう書きつつ、夏コミのお話は完結編が1ヶ月後。。)

それはさておき!

今年も色々な人のご支援を戴いて、無事終わろうとしています。

来年もご迷惑をおかけすると思いますが、宜しく御願い致します。

私個人は2008年を振りかえりまして、

長崎旅行

人生初のコミケ

秋葉原事件

と色々と思い返したりしますが、

2009年も皆様にとって、良い一年になることをお祈りいたします。

2009.1.1 璃蘭

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